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東京マラソン2020落選 [ランニング(地元ラン)]

その東京マラソン2020の、
注目の抽選結果は!?

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マラソン定員 37,500人
申込み 293,275人
約8倍弱であったが・・・(゚´Д`゚);;;

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さて、どーすっかな・・・(-_-)?
注目の心境の変化だが、
3月の東京マラソン落選でも、
12月のハーフマラソン大会は、
走りたい気持ちがある。
あくまで現時点でネ (^_-)☆


【おまけ】
かつての日本男子マラソン界伝説
宗茂、猛兄弟選手、
瀬古利彦選手に続く世代の、
中山竹通選手、谷口浩美選手の勇姿。


1986年アジア大会で、
中山がぶっちぎりでの優勝!
あの頃は世界一の夢があった (^^)


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雨雪でも走れ!・・・叶水トンネル [ランニング(地元ラン)]

見果てぬその先へ!

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たとえファイトマネーがゼロ円でもあろうとも、
漢(おとこ)は闘う生き物なのである ヽ(゚Д゚)ノ

 [ BGM:Gonna Fly Now (Theme From Rocky)

ここは雪国、山の中、
雨や雪の日でも走ることが出来る、
秘密のトレーニング場の叶水トンネルだ。

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小国町内中心部より南東方面の、
横川ダムによる白い森おぐに湖の、
付け替え道路の一部で、
先レポの叶水大橋の、すぐ隣だ。


我が家から子持峠を越えて、
叶水大橋を過ぎての約8km強地点。

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叶水地区から箱口地区のR113と、
桜峠を越えて白子沢、沼沢地区へ、
向かう道路の最初のトンネルだ。

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叶水トンネルの概要図。

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長さ811mで曲がっているので、
視界的に辛さを感じさせないのがGood!
(ランナー目線では非常に高ポイント)

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横川ダム=北側に駐車場完備がヨシ。

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駐車場からトンネルまでは約50m。

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長靴移動でランニングシューズへ履き替えだ。

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100m置きに非常警報装置と、
非常電話が設置されているので、
距離の目安としてGood!(^^)b

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北側から叶水地区=南側へは、
下り勾配で自然と足が進むが、
強烈な寒風を正面に受ける (>o<)

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湖側の歩道幅は約150cmと広いので快適だ。

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出入口は雪が吹き込んでいて歩道は不可。
ゆえに811mを750m使い往復すれば、
ちょうど1500mとなり距離把握をし易い。

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反対の山側歩道幅は約80cmと狭いので注意。

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今度は逆に上り勾配だが、
風を背中に受けるので何となく楽チンかも。
単なる走力不足とは云え、
疲れてくるとキツく勾配が感じるが、
いったい何%なのだろう?

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脱ぎ置いている長靴だが、
車の運転手が事情を知らずに見かけたら、
気味が悪く、かなり怖いと感じるのでは?

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往復1.5km、6往復で9km。
チンタラ1時間も走ると飽きてくるが、
この雪の中でも走れること自体が貴重だ。
新潟市では信濃川河口の横断海底トンネル
福島市では信夫山トンネルように、
北国で冬の走り込み会場として、
トンネルは有り難い場所なのだ (^^)

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トンネルの懸念はクルマの排ガスだが、
交通量が非常に少なく、
1時間でも10台通るか通らぬか。
そこにそれなりの風が抜けているので、
排ガスはほとんど感じない。
ひょっとして皇居外周の方が影響大かも。

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ダンプカーは大迫力だ。
入った瞬間から轟音が続くので、
追いかけられる?迫られる?
の臨場感が苦しいトレーニングの、
アクセントとなっているかも。

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この時期は1時間の間にも、
雪が降ったり止んだりと、
やはり外は油断がならない (×_×)

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こんな短いトンネル内でも残念はゴミだ。

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パックジュースや缶コーヒー、
そして目立つはタバコの箱。
捨てずにちゃんと持ち帰れ!(--#)

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・・・と雑感と共に失踪・・・疾走。

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3月初の東京マラソンへ当選すれば、
厳冬期の走り込み会場として大助かり。
それでない夏期の雨の日でも同様。

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なんでそんなにしてまで走っているかって?
田中角栄元首相が、
「人生に良いことは少ない、
 嫌なことはその日に忘れろ」
と教えるが、オレはそこに追加したい。
「汗と共に流してしまえ」と。
体を動かして嫌な気≒ストレスを発散と。

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ランナーはもちろん、
病みそうなキミ、
ウォーキングでもイイ、
共に汗を流そう!
そして見果てぬその先へ・・・(?)

叶水トンネル、24時間通年営業中!
(でも深夜は止めよう、他が怖がるから)


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秋の夜小国駅お迎えRUN [ランニング(地元ラン)]

夕暮れが早くなり涼しく、
稲刈り前の秋の夜長は夜RUN最適。

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いつもの町内一周6kmホームコースは、
20時前小国駅到着の3号のお迎えに合わせ、
小国駅からスタートゴールのここ最近。

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GPSウォッチ、Music、グリップの、
御三家が帯同レギュラーだ。

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19時過ぎから19時50分頃に徘徊ナウ (^^)
→ 続・夜のオレの街を・・・ランニングコース(1) (2)

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4年前と変わらぬ夜景集リンクを追加。 
→ 夜のオレの街を

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さ~よなら~ バァックミラァのな~かに~ ♪
あのころの~ きみぃをさがしてぇはしる~ ♪


このフレーズで一瞬加速するかも (^_-)
とカラオケ鼻歌に熱中し過ぎると、
路上注意散漫キケン!ヽ(゚Д゚)ノ

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そもそもガチでRUNな時は、
Musicなどは聞こえないが、
今はのんびりなのでガンガン聞こえる。
スイッチが切り替わるかも知れぬ、
月末の例の連絡待ちな今日この頃 (^^)


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2時間走・・・3峠1周 [ランニング(地元ラン)]

長く走ろうと2時間=20kmとして、
3つの峠を越える周回コースとした。

曇り空で涼しいが途中に自販機の無い山中なれば、
給水ボトルは必須で、GPSウォッチと命綱の熊鈴を!

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県社山下ゆーゆ入口駐車場から、
高鼻峠、百子沢峠、朴ノ木峠を越えて戻るガチ周回コース。
タイムなど気にせずに、とにかく完走して脂肪燃焼ぢゃ!

高鼻峠などちょっとした坂程度だが、
百子沢峠と朴ノ木峠はそれなりに手強い。
峠走は上りでハムストと尻を意識した体幹トレになり、
下りはミッドフット着地のフォームを身につけるトレとなる。
チャリチャリ♪ とうるさい熊鈴も、坂の辛さで脳天酸欠となり、
すぐに耳には届かなくなろう (×_×)

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杉沢十字路 2.2km
大滝 - 子持峠分岐 4.2km
百子沢峠 - 極楽峠分岐 5.2km
百子沢峠頂上 7.2km
足水中里 - 市野沢分岐 9.5km
足野水 - 朴ノ木峠分岐 12.7km
朴ノ木峠頂上 15.9km
小坂町(R113) - 健康の森分岐 17.1km
経塚山登山道入口 19.3km
高鼻峠 - 朴ノ木峠分岐 19.7km
ゆーゆ入口駐車場 20.2km

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百子沢峠を下りてから市野沢、足野水地区までも下り勾配なので、
つい、気持ち好く5分強/kmペースで走ってしまい、
朴ノ木峠を上り始めた最初の1kmが何気に急坂で、
一気に脳天直撃の酸欠クラクラとなってしまい、
潔くしばらく歩いてしまったぜ 。゜(゜´Д`゜)゜。。。
あたりは夕暮れで暗くなるし、風でシャツの汗は冷えるし、
「熊出るなよ」と思いつつトボトボと・・・。
残りは7kmくらいだが、怪しい展開はいつものことだ (-_-)

しかし峠頂上からの下りも辛かった。
それなりの速さの着地に神経を使い、
疲労が腿と膝を直撃だが休まん!とやせ我慢。
同時に「鍛えられているなぁ」と陶酔感。
そしてゴールした時の達成感が至福の瞬間 (^^)v

距離: 20.2km  時間: 2時間9分3秒  ペース: 6分23秒/km

翌日は尻が筋肉痛で脹ら脛はなんでも無いなれば、
意識が叶ったトレ成果なのでヨカヨカ。
全身バッキバキだが若返ったと嬉しく思うがGoo!(^^)d


Mな肉体いじめのようで、
実は精神の毒吐き=ストレス解消行為なんだよね (^_-)☆


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続・夜のオレの街を・・・ランニングコース(2) [ランニング(地元ラン)]

飯綱橋より・・・ハリポタのような世界に見えるかも (^^)♪

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さて、前半3kmに続き、後半3kmの紹介。

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3.1km 飯綱橋過ぎの歩道も足元が凹凸で恐る恐るで疲れる (ノД`)

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3.6km 役場の裏通りを忍者のようにそそくさと。

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3.9km コース最大の危険箇所「たかお」脇でR113を横断し県社山の麓へ。

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4.1km 風情のある矢木沢橋。

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4.2km 第2の賑やかポイントへ向けて勢いよく坂を下る。
(坂下の駐車スペースに時々怪しいクルマを見かける。何してるんだか)

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4.4km 歩道専用のふれあい橋。

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4.5km 町民体育館前は夕方から夜はそれなりに盛況で人が多い。
(駐車場隅っこで時々怪しいクルマを見かける。ナニしてるんだか)

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4.6km この曲がり角のマンホール2つがいつも気になる (@@;)
(2、3周目で疲れてくると、ハマって捻挫しそうで怖い)

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4.7km 開発総合センターの駐車場も混合うので人が多い。
(たまに隅っこで宴会の出しもの?の練習をしている衆を見かける)

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4.7km 体育館と新小学校を振り返る。

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4.8km すぐ中学校なので下校生徒、迎えクルマが多く気が抜けない。


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4.85km ここも何気に足元が凹凸なので注意が必要だ。

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4.9km さてラスト、たまに爆走するが年々足取り重し (ノД`)

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5.2km 暗闇直線を忍者の如く!

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5.4km このプチY字では東原地区からイン側ギリギリに、
ぶっ飛ばしてくる暴走車がいるので注意 (--#)

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5.5km 東原橋・・・いよいよ地元凱旋。

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5.7km 橋より軽く上り勾配が続くが、
ハイビームのままのクルマが結構多くて眩しく足元が見えず怖い (`ε´)

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5.9km さらに軽く上るラスト100mはいつもダッシュでござる (^^)d

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ゴールし、いつもコンビニまで歩いて往復約350mのクールダウン。
これで6、12、18kmだが、半端22kmは経験有るが4周24kmは無いかも。

まずは「今日も己に勝った」と思えればヨシだ (^^)v
ゆえに美味い “ ご褒ビール ” が呑める=呑むために気張るとも云える ♪

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ちょうど4年前に動画編を作っている。
(新小学校も無い等、若干時の流れを感じるかも)
  → オレのホームコース(街中心部)・・・動画編
  → オレのホームコース(子持峠)・・・動画編

やっていることは同じは・・・進歩無し?
いやいやこれは違うね・・・ブレないオレ!
で、イーだろ?ヽ(゜Д゜)ノ


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続・夜のオレの街を・・・ランニングコース(1) [ランニング(地元ラン)]

それなりの反響であったその日の姉妹編。
実はランニングコース目線でも撮影はしていたのだが、
出来映えはイマイチ (ノД`)・・・今回は説明品ということでご容赦を <(_ _)>

町内を周回する6kmコースがホームコースだ。
標準は2周12kmのつもりだが、お疲れ時は1周、気合いが入れば3周だ。

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夜がほとんどなので、オレがいつも実際に目にする光景だ (^^)d
(注:写真説明のkmは撮影位置での表記)

0km ではスタート! 走出しはどこまでも行けそうな足取り(当たり前だ(--#))

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0.2km R113 とコンビニ出入り口が非常に危険!

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0.5km R113横断と米坂線踏切も狭くて足場が悪く危険!

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0.8km 距離合わせのためにあけぼの地区内を鍵状に突進!

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1.3km 真っ直ぐだが暗いので通行人にすれ違うとビックリすること多し。

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1.9km いつも小国駅が気になるは魂が蹂躙なので (^_-)

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2.0km 明るく人が多くなるので気張って走ること多し!

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2.3km 下り勾配なので鼻息はますますバフ~ッ!(`ε´)

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2.5km 右からの一時停止を守らぬクルマ多し。しょっぴけ(--#)

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2.6km クルマと人の通行量多し=ギャラリーが多く息抜けず (×_×)

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2.7km けっこう横断タイミングが難しい。安全第一。

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2.8km 下り勾配で気持ち好く (^^)

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2.9km しかし路面が凹凸で悪く危険! 怖々な足取りで疲れる (ノД`)

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3.0km 飯綱橋で半分だ。遠いのか近いのか・・・バフ~ッ♪

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人とすれ違っても暗いし、ランに集中で血走っていたり、意識朦朧だったりで、
知合いでも気付けずクレームを貰うことが少なくないがゴメンなさい <(_ _)>

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帰宅時間や子どもの送迎時間以外は、
ホントに人気が無い夜の街が寂しい (ノД`)               (つづく


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いつものペースの2時間走 [ランニング(地元ラン)]

昨日は午後の予定が早まり隙間時間が出来たので急遽出動。

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減量目的で2時間くらいチンタラ走ろうと白い森小国湖周回23kmとした。

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昨年時と同じようにSHINが家の前で子どもたちに遊んでもらっていた。
そして箱の口地区で仕事に励むある名物男発見!
=噂どおり転職したことを確認 (^^)
その箱の口地区からは、この数日の風雨で痛めつけられ、
雨上がりではあるが見事な紅葉のシャワーの中を気持ち好く走れた。
叶水大橋付近からは急速に夕暮れとなり、
自宅到着時は真っ暗けっけ・・・まずは充実のゴール!

距離 : 23.4km    時間 : 2時間7分6秒   ペース : 5分26秒/km

6km走っても23km走っても5分30秒/kmペースがほとんどという変なオレ (^_-)
2月の本レースへ向けて11月は減量強化月間だ!


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峠走21km・・・百子沢峠-朴木峠-高鼻峠 [ランニング(地元ラン)]

Max忙しい田植えが終わり、消防団活動もそれなりの中で、
そろそろオレのeverydayライフイベントも遂行しなくては!

先日のリフレ往復チャリで尻が痛い(シーズンお初で勘弁な!)ので、
今回はランニングとし峠を越える20km=2時間走を目論んで出撃すますた。
コースはこの時と逆回りで時計回りとな(^^)
  → 泣きの山岳LSD

朴木-百子沢21kmJ完成.JPG

「最近は6km程度しか走っていないので無理では無いか?」
「レース予定も無いので張り切る必要は無いのでは?」
「いきなり20km、しかも峠とはどこかが故障するかも」
「コースに熊が出没するかも」
「一昨日から左足首に違和感があるのでヤバいのでは?」
「その後夕方からの消防練習に支障があるのでは?」
・・・などなど出来ない理由は直ぐ湧いてくる。
しかし「出来ない理由は自分が作る!」なれば却下! (--#)d

向かう山中は雨が落ちているらしい怪しい雨雲だがGO!
(次写真の中央、経塚山をぐるりと廻ることになるのだ♪)

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今回お初の例のパンツにて、給水ボトルホルダーには 熊避け鈴 も!

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「チャラチャラ♪ ちゃらちゃら♪ チャラチャラ♪ ~~」鈴の音炸裂 ♪

ゼイゼイと喘ぎながら百子沢峠を上った頂上からの、
大迫力な飯豊連峰の雄姿に軽く感動だ!・・・が写真撮るのを忘れた (ノД`)

百子沢集落内の急な下りで太腿へ負担を感じるが、
市野沢集落前後の広い道路では微妙な下りなので走りやすい。
時折の霧雨により気温も低いし、適度な風もありチンタラ走も快調だ。

しかし朴木峠の急坂が始まると、
そろそろの疲労により一気にペースダウン (×_×)
「こんなに長かったっけ? ひぃ~(>o<) 」

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下りて高鼻峠へ来る頃には太腿、脹ら脛、股関節がバッキバキ。
この後の平地ラスト2kmは、
上りに感じる負荷であったが涼しいので乗り切れた。

距離 21.0km   時間 2時間9分0秒  ペース 6分8秒/km

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帰宅して思う・・・「熊に遭遇しなくて良かったなぁ」
その後2日は全身バッキバキで農作業も辛かったが、
“ 生涯走れる農家 ” を目指して精進は続く・・・なんまいだ なんまいだ v(^_^)v


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フォトハイキング下見ランでつい18kmも・・・ [ランニング(地元ラン)]

ランニング途中に、ふと気になる景色や光景に出会うので、
そのうち写真に収めたいと思っていた。
そこで昨日はカメラ片手にランニングしつつ写真撮影と意気込む (^^)/

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いつものコンパクトカメラでは面白くないと思い、
ちとイイカメラで出動と、出た途端に猛烈に雪が降って来やがった!
カメラは防水では無かったので携帯=撮影中止 (>o<)

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そんなことで、いつものランニングと代わり映えなかったが、
撮影ポイントを探りながらチンタラ走ると、
それはそれで愉しく感じてしまい、予定の子持トンネル折り返しを通過し、
白い森おぐに湖まで足を伸ばし、
復路は高鼻峠に挑み町内裏側を俯瞰したりして愉しかったりして。
天候も雪と晴れ間がダイナミックに入れ替わり、
強風の中での天地ショーを感じるもまた心地好かったりして。

その日の気分でランニングが嫌なときは多々あるので、
そんな時は気分を変えてフォトハイキングでアウトな空気を味わえば良いかも。
などと様々に考えながらのプランニング妄想で
脳内はダクダクとドーパミン分泌万歳 ♪
いつの間にか、つい2時間近く18km走ってしまった (^^)v

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チンタラ走る有酸素運動ゆえに脂肪がガンガン燃えた!はず (^^)
と風呂に入った後は気分良くビールをガンガン呑む至福の時間 ♪
そして結局カロリーと脂肪補給で±ゼロなんだよね (^_-)
(つーか、余計に吸収したような気が・・・)

距離:18.5km   時間: 1時間47分17秒   ペース: 5分47秒/km


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氷雨2時間走・・・2013年11月 [ランニング(地元ラン)]

最近のランニングMusicはコレのみリピートで覚えたのでカラオケOK!

  → 北風~君にとどきますように~

11月最終日に小雨舞う、まさに氷雨はクソ冷たいが、
2時間くらいチンタラと走り、元マラへ体を絞っておきたい=オレは本気だ (^^)d

湯沢ハーフ大会前に北部街道を走り飽きたし、
百子沢峠と朴の木峠は熊出没が怖いので地元東南部1周だ。

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まずはR113を飯豊町方面へ東進。
歩道の足下が凹凸で暗くなると怖いので先に走っておく。
クルマで知り合いがすれ違うと思うと元気なうちにバシッ!とな。

伊佐領地区でSHIN一家に会い、ご挨拶。
これから家族でリフレに忘年会泊まりとは羨ましい。

約8kmを過ぎるとR113に別れて箱の口地区からいよいよ山の中へ。
横川ダムまでの上り坂では小雨もけっこう強くなり、周囲の残雪も目立つ。寒い。

序々に暗くなり約14kmで叶水トンネルへ。
いつもの雨天トレーニング場所ゆえに、なぜか安心感が募る。

いよいよ暗い周囲だが叶水大橋は明るく歩道も広いので安心だ。
しかし雨がかなり強く濡れ濡れだが、思ったよりは冷たくない。
子持トンネルまでの上りを踏ん張り、トンネル内で一息つく。
約1000mの直線の出口が暗い絵が、なんとなく不気味だ (ノД`)

トンネルを出るといつもの第2コースの復路=残り6kmなれば、
いよいよ気分は楽な気がするが、なんとほとんどの街灯が消えている!
道路は広いし、足下も平らで危険は少ないが、やはり暗いのは・・・(>_<)

夜目を利かせて3kmの下りを4分10秒/kmで逃げるように走る。
(恐怖心ってパフォーマンスを上げるんだねぇ。ここまで20km近いのに)
大滝地区まで来れば人家があるので明るいし安心。

下り坂の激走の反動で足腰よれよれ・・・(×_×)
残り3kmはチンタラと7分/km近くで雨に濡れ濡れで、やがて帰宅。

・・・今日も自分に勝った。
・・・その自己満足がイイ (^^)v
・・・ぷはぁ~、頂いた“ごほうビール”が美味い ( ^_^)/□☆□\(^_^ )

距離 : 23.4km    時間 : 2時間7分2秒   ペース : 5分25秒/km

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これからの時期は雨が多くなり、水たまりも多いので、
厚底のadizero Temp3がお供だ。
重く感じることがオフシーズントレらしくてイイかも (^^)d


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