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パソコン・AV・カメラ ブログトップ
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HOLGA DIGITAL 買った♪ [パソコン・AV・カメラ]

その世界では有名な、
トイカメラのHOLGAの、
デジタルを買っちまった。
所詮トイ=オモチャなれば安い。
(奇抜なミックス色と迷ったが・・・)

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表現の自由なのでフィルターも買った。

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同じくフラッシュも買った。

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こんなオモチャな運搬姿を続けるならば、
ガチのα7RⅡへ取り付けたら?
すぐ、怖いお兄さんにトイレへ呼び出されるかも。
「本気カメラでナニふざけてんだ、テメー!」

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さてこの HOLGA DIGITAL の魅力は、
何が、誰が、どのように写っているのか、
" イーカゲン ” なところだろう。
仲間との呑み会BBQなどで、
イイのか、悪いのか、
アーティスティックな出来映えに、
もっこり盛り上がること間違いなし!


HOLGA DIGITAL Black

HOLGA DIGITAL Black

  • 出版社/メーカー: Holga Digital
  • メディア: Camera



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Amazon Echo 見っけ [パソコン・AV・カメラ]

お、こんなところにアリーノ!

GWに米沢市のケーズデンキで見つけた。
アマゾンサイトでは12000円弱が、
GW期間限定9200円くらいで売られていた。
役員報酬の小銭が入っていたので、
「むむっ!これが!う~ん (゚-゚)」
と現物の魔力に悩んだが思いとどまった。

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新しモノ好きで研究はしていたが、
自分のライフスタイルには現状では飽きるかなと。
せいぜい、天気予報と、
米坂線情報くらいしか必要としないのでは・・・。

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また、あまりに訛っていて、
「何言ってるか、わかんな~い」
などと返されたら哀しいし (゚´Д`゚)

大人のオモチャはしばらく様子見ネ。


はじめてのAmazon Echo スマートスピーカーを使いこなそう! [ニュース、音楽、家電操作からもっと便利な使い方まで]

はじめてのAmazon Echo スマートスピーカーを使いこなそう! [ニュース、音楽、家電操作からもっと便利な使い方まで]

  • 作者: ケイズプロダクション
  • 出版社/メーカー: 技術評論社
  • 発売日: 2018/03/20
  • メディア: 単行本



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さよなら高性能レンズたち [パソコン・AV・カメラ]

やっぱりフルサイズのα沼と、
危険水域をさらに愉しむには、
原資が必要で、この機会にさらに見直しだ。

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α7RⅡの時にも整理したが第二弾。
さよなら高性能レンズたち (゚´Д`゚)~

・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8
・Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

さていよいよ泳ぎ出しますか v(^o^)v


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続・危険水域漂流中 [パソコン・AV・カメラ]

波に揺られてどんぶらこ

フィルム、クラシックカメラについて、
一日15時間の猛勉強チュウが愉しい。

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昔から憧れのブツも穴が開くほど再読だ。

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道具なのだが、あるだけでイイ、
このモノ感がヤバい。

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これらのロゴに一体幾ら払うのか・・・。
お大尽の優雅な世界は無縁だ (^_^;)

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勉強するほどに分からぬことが増える、
恐ろしい世界だが、そのドキドキ感=
=しばし、波に揺られてどんぶらこ

ポチるまで愉しい。
だからポチらない (^_-)☆


フィルムカメラ・ライフ (玄光社MOOK)

フィルムカメラ・ライフ (玄光社MOOK)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 玄光社
  • 発売日: 2017/07/11
  • メディア: ムック



中古カメラはこう買いなさい! (玄光社MOOK)

中古カメラはこう買いなさい! (玄光社MOOK)

  • 作者: 赤城耕一
  • 出版社/メーカー: 玄光社
  • 発売日: 2013/09/19
  • メディア: ムック



銀塩カメラ至上主義!

銀塩カメラ至上主義!

  • 作者: 赤城 耕一
  • 出版社/メーカー: 平凡社
  • 発売日: 2006/12/16
  • メディア: 単行本



ライカの魔法

ライカの魔法

  • 作者: 森谷 修
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2008/07/26
  • メディア: 単行本



ライカワークショップ (エイムック 2070)

ライカワークショップ (エイムック 2070)

  • 作者: 田中 長徳
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2010/11/12
  • メディア: ムック



ライカ (入門編) (ぶんか社ムック (35))

ライカ (入門編) (ぶんか社ムック (35))

  • 作者: 島田 和也
  • 出版社/メーカー: ぶんか社
  • 発売日: 2002/08
  • メディア: ムック



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α沼GO!(2)Loxia 2/35 [パソコン・AV・カメラ]

そのα7RⅡの35mmレンズを更新。
→ Loxia 2/35 ZEISS

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鏡胴下部の青リングが爽やかでイイ。
オールドレンズ感漂う、新世代のMFレンズ。

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実はこの雪融け時期は、
華やかさも、ダイナミックさも無く、
1年で最も被写体不足のつまらない=
=写欲の湧き上がらない時なのだ。

が、試し撮りとして、
所用ついでの上杉神社へぷらぷらと。
最悪なことに曇り空だが・・・。

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「よく来たな、ほらっちょ、
 そなたの新たな武具で魅せてみよ」
「ははっ、謙信様、まろやかなボケ味を、
 とくとお魅せいたしまする、トォウォッ!」

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まろやかなボケ味・・・ん?

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ん!んん!?

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ただの ピンボケ じゃねーか!
名君 鷹山公も泣いておろう・・・(゚´Д`゚);;;

「殿、あやつは至高の武具を、
 まったく使えておりませんぞ」
「その様子では急場でも役にたたぬのう。
 不要じゃ、たたっ斬れ、兼続!」
「はっ、かしこまりました」

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チャンチャン <(_ _)>  (漫才閉幕)


解像感良く写ることは、
他サイトで多々紹介されているので、
今さらここでも「どーだ、エヘン」
みたいではつまらないかと。
まして曇り空では絵的にも・・・(×_×)

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きちんとピントを追い込む練習にと、
MFレンズを購入したので、
ボディの使用方法も合わせて、
基本をしっかり、一から出直し、
と意欲を感じているような気がする。

「やっぱMFは愉しいなぁ!」
と語る自分に酔える日が来るように ♪



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危険水域漂流中 [パソコン・AV・カメラ]

気晴らしに読み返しているが、
非常に危険な水域を漂っている。
無事に岸に生還するのか、それとも・・・。

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最近古本で求めた2冊もヤバい。

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『赤城写真機診療所』は、
まさに気軽な読み物として愉しい。

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酔っ払い談義だ。

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ふざけ口調でも真面目な記事も。
こーゆー感じは好物だ (^^)

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『銀塩カメラを使いなさい!
  アカギが選んだ名機62+名玉レンズ48』

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ふう~ん、と知らぬ世界の知識補給。
これもヤバい。非常に危険だ。

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あの日yumeoさんが魅せつけた、
オールドフィルムカメラが、
冒険の後悔×△航海○へ誘ったのだ。

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彼らがオレを危険水域へ・・・(^_^;)


赤城写真機診療所 (玄光社MOOK)

赤城写真機診療所 (玄光社MOOK)

  • 作者: 赤城耕一
  • 出版社/メーカー: 玄光社
  • 発売日: 2017/02/20
  • メディア: ムック



銀塩カメラを使いなさい!: アカギが選んだ名機62+名玉レンズ48

銀塩カメラを使いなさい!: アカギが選んだ名機62+名玉レンズ48

  • 作者: 赤城 耕一
  • 出版社/メーカー: 平凡社
  • 発売日: 2016/07/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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α沼GO!(1)こんにちはα7RⅡ [パソコン・AV・カメラ]

物欲も日本経済を支える立派な活動なれば、
オレは国民の鏡としてトップランナーでありたい!(?)

 [ BGM:Casiopea - Wonder Quest

あの日yumeoさんのフィルムカメラを見て、
また愉しく向き合う様子に刺激され、
ちょっとカメラ熱にうなされてしまった。
『minolta 7s 』・・・非常に気になる。

33.JPG

オレの主使用はマイクロフォーサーズの、
OM-D EM1、E-PL7、GX8だが、
忘れちゃならんフルサイズのSONY α7R。
やっぱ、いつかは・・・フルサイズ (`へ´)フンッ

SONYのカメラはminoltaからの移譲なので、
「α」も、エース級の「7」も昔から燦然と煌めくのだ。
ゆえにそのyumeoさんカメラに縁をビビッと。

さてデジタル全盛現在のα7シリーズは2年前に、
手振れ補正が搭載された第2世代に入ったが、
その破格の価格に驚き、全く視界から外れていた。

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また発売当時はレンズが少なかったが、
ここ5年でラインナップは充実し、
用途とレベルに合わせて選べる環境となった。

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そして爆速連写のα9が登場し、
昨年末は7も第3世代のα7RⅢが発売!
ミラーレスもいよいよ一眼レフに並んだか?
そして間もなくスタンダード機ながら、
連写10枚のα7Ⅲも発売される。くうっ。

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そんなことからⅡからⅢへ買い換えが多いのか、
中古市場にⅡがドンドン出てはガンガンはける、
かつ3月決算期も重なり回転は盛況な様子だ。
α7RⅡの発売当初は約45万円だったのが、
実用問題無しのB品で約12、3万円で出回っている。
(あ~市場経済原理にクラクラ・・・(>o<))

そこでしっかりとその波に乗り~ノ (^_-)♪
α7Rを入れ替えよう=売ってしまおう d(^^)

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ノーマルのフジツボ・フードを嫌い、
ライカ風フードで気に入っていた35F2.8もさらば。

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やはり原資が足らないので、
現在主力のマイクロフォーサーズ群も見直す。
標準50mm=25F1.2も出番が少ないのでさらば。

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キレキレでヒッジョーに良いレンズだったのだが、
悩んだ末に同じ距離のNOKTON25F0.95を残す。
こいつのモノ感、存在感、所有欲は堪らん。
何と云っても人間の目より明るい驚愕のF0.95!

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さて1日するとガラリと変わる市場において、
手に汗握る争奪戦の様相で吟味と決断。
「あ、無くなっている!」
「うん、コレがイイかも!あ、売切れ!」
「よし、コレだ!おりゃ~!」

やがて数日後、汗と涙と寝不足のゲロの、
辛い成果を背景にα7RⅡは出羽国にお国入り~♪

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使い難かったシャッターボタン位置ヨシ!
全体的に操作系は扱いやすいかも。

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α7Rのお気に入りストラップはそのまま愛用。
 → サークル・Wバックル [203CameraStraps]
柔らかくしっとりした装着感がイイヾ(^v^)k

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ただしボディスーツはサイズが異なるので不可。
これもお気に入りだったが仕方なし (゚´Д`゚)

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んで、これしか無いの?のULYSSES製でヨシ!

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4200万画素もマイPCには苦にならぬであろう、
こんな日のための爆速Ryzenだったのサ。
備えあればチャンスあり、ネ (^_-)☆

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さて・・・結局レンズねーな (-_-)


α沼の深淵、レンズ沼はすぐそこに。
(キミも気になる物欲シリーズの開幕~ヾ(^v^)k
 んで、どんな写真を撮るかは・・・後日 <(_ _)>)


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早くも「今年の一枚」!? [パソコン・AV・カメラ]

激突する視線の火花。
将来のエース候補同士。
伝統校の、個人の、意地のぶつかり合い。

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箱根駅伝4連覇をかけた、
優勝候補 青山学院大の、
2年生鈴木塁人選手と、
この10年連続トップ3内確保、
今期は若手主体で復活を期す東洋大の、
1年生西山和弥選手との、
レース展開を大きく左右する1区にてだ。

終盤、集団から抜け出しを図り、
最初に鈴木選手が仕掛けて、
西山選手が追いつき先頭へ出ようとした、
六郷橋手前は17.5km付近でだ。

後にビデオで確認すると、
両人が視線を合わせたは一瞬でしかない。

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その緊迫の瞬間を切り取ったこの一枚は凄い!
早くも「今年の一枚」と云ってもイイかも。

[陸上競技マガジン増刊 箱根駅伝速報号より]

第94回箱根駅伝速報号 2018年 02 月号 [雑誌]: 陸上競技マガジン 増刊

第94回箱根駅伝速報号 2018年 02 月号 [雑誌]: 陸上競技マガジン 増刊

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ベースボール・マガジン社
  • 発売日: 2018/01/11
  • メディア: 雑誌


そして、ただの目立ちたがり屋は、
しっかりと神奈川県警に捕まった模様。



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PCパワーアップの野望(4)Ryzen満喫 [パソコン・AV・カメラ]

メインPCを最低限のシステム変更のつもりでいた。
→ PCパワーアップの野望(3)Ryzen降臨

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ん~、8コア、16スレッドは壮観だ。

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無印Ryzen 7 は3000MHz固定だが、
OCで3700MHz超で安定出来る=25%UP!
ガンガン電力消費のパフォーマンス重視。

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そんなこともあろうかと、
実は電源も最新品へ交換しておいたのだ。
或る日、火など噴いては困るので。

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んで秋になり収入も続々なので、
ビデオカードも最新品へ交換しようと。
3Dゲームはほとんどしないので、
ここは動画支援系に強いRADEONだ。

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AMD同士で潔かろう d(^o^)

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最近のトレンドでピカピカ光る内部。
俗に云うゲーミング仕様らしいが、
ケースは流用で光は見えない。

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そんなもん、どーでもイイんだ。

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ところで、9月にWin10の、
大きなアップデートがあったが・・・。

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なんと、ATOK2012と、
TVチューナーが動かなくなった!(×_×)
ここでも秋の収入で気がもっこりだったので、
この際最新版と最新機器へ飛んで行け~ (^^)

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ハードウェアのチューナーの設定は、
動作するか否か、相性が心配だったが、
ハードは認識されOKでひと安堵。
だが、実際の視聴設定には手間が掛かった。

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もうPCIスロットは無いのでPCI-Eの×1で。
5年もハードをいじらないと、
時代の進化に置いてゆかれる (>o<)

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まずは5年前から変わらぬ外観だが、
中身は最新モンスターへと変貌。

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ふふふ・・・なんて速いんだ ♪
コスパ最強のRyzenシステム万歳!

コレが大事ですよね~(*^_^*)


AMD CPU Ryzen7 1700 with WraithSpire 65W cooler AM4 YD1700BBAEBOX

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  • 出版社/メーカー: AMD
  • メディア: Personal Computers



ASUSTeK AMD X370搭載 マザーボード PRIME X370-PRO【ATX】

ASUSTeK AMD X370搭載 マザーボード PRIME X370-PRO【ATX】

  • 出版社/メーカー: Asustek
  • メディア: Personal Computers



玄人志向 電源 700W 80PLUS Platinum 12cm静音ファン KRPW-PT700W/92+ REV2.0

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  • 出版社/メーカー: 玄人志向
  • メディア: Personal Computers






ATOK 2017 for Windows [プレミアム] 通常版

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  • 出版社/メーカー: ジャストシステム
  • メディア: DVD-ROM


本記事紹介の上位モデル

ASUS Strixシリーズ AMD Radeon RX580搭載ビデオカード  ROG-STRIX-RX580-O8G-GAMING

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  • 出版社/メーカー: Asustek
  • メディア: Personal Computers



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PCパワーアップの野望(3)Ryzen降臨 [パソコン・AV・カメラ]

まずは広い画面快適 d(^^)♪
次は5年前のシステム
[Intel Core i7 2700K (Sandy Bridge)]
をついに更新すべき時がきた!(?)

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全新規の予算は無いので、
最低限のシステム変更とする。
(CPU、MB、メモリ・・・に+α (^_-))
他はしばらく流用パーツで我慢だ。

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CPUはAMDのRyzen 7 に決定!
8コアの16スレッドを見てみたい♪
お初のAMDシステムにドキドキわくわくだ。

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1700無印はファン付属でコスパが良いと。

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MBは安心無難なASUSで、
長く使うことを考えるとX370でっしゃろ?

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メモリは16MBで問題無いと思ったが、
欲張って32MBとしたが、
Ryzenはメモリがシビアとの情報が・・・ん~(^0^;)?

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次は記憶ストレージだが、
既存SSDの寿命問題もあるので、
ここは新システムのSSDとする。
M2スロットでPCI-E接続の512MB (`へ´)フンッ

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では組立てを。

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まずはCPUを。

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次に4枚のメモリを。

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そしてSSD取付けだが、
熱暴走があるとのことなので、
別売りヒートシンクを取付ける。

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シリコンパッドとアルミのダブル仕様を、
耐熱絶縁テープで固定する。

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最新仕様のM2スロットへ。
あの大きいHDDは今はデータ保存が一般的で、
起動ドライブはSSDですよね~(^^)すよね~♪

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そしてCPUファンを取付けて最低システムは完成。

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RyzenとM2(PCI-E)SSDで爆速な“はず” (^^)v

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さてここからが大仕事だ。
現在のPCケースを開けて、
分解して組替える。
もちろんWin10も再インストールし、
他ソフトも同様なれば何日費やすことか・・・。

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そんなことで時機を窺い押入れで待機中。
台風等で雨が続けばチャンスかも (^_-)☆


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