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『ヒート』 [読書]

最後に勝つのは誰なのか―!?
公務員の苦闘と、白熱の42.195km。

日本男子マラソンの長期低迷傾向に、
歯止めをかけるため新設された「東海道マラソン」。
神奈川県知事の号令のもと、
県庁職員の音無太志は、
日本陸上界の至宝・山城悟の
ペースメーカーとして、
孤独なランナー・甲本剛に白羽の矢を立てる。
甲本はかつてハーフマラソンの、
日本記録を持っていた「30キロまでの男」。
所属していた実業団が解散し、
母校のグラウンドを借りて練習する身だ。
ペースメーカーになることを渋る甲本に、
音無は破格の条件を提示するが―。

果たして世界最高記録達成はなるのか。
数多の人間の欲望と情熱を乗せたレースは、
まさかの展開に―。
疾走感あふれるレース描写と、
男たちの人間ドラマに一気読み必至!

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世界記録を狙う超高速コースの、
舞台は横浜市、箱根駅伝9区と2区の一部だ。
実際にイケんのか?(^^)

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チーム』と『チームⅡ』の間の物語。
ほぼ主人公 山城悟の三部作シリーズは、
もうすぐ駅伝、マラソン時期なので、
興味のあるキミは必読!
気分がモアもっこり間違い梨 d(^^)


ヒート (実業之日本社文庫)

ヒート (実業之日本社文庫)

  • 作者: 堂場 瞬一
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2014/06/05
  • メディア: 文庫



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ニコンからフルサイズミラーレス一眼 [パソコン・AV・カメラ]

時代の流れっつ、つーか、
ついにニコンからも出るか。

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高画素ハイクオリティモデルと、
スタンダードモデルはソニーと同じ。
  → Nikon ミラーレスカメラ

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あの時のソニーと同じに、
専用レンズ充実までが耐え時かも。
ニコンでなきゃダメなのさ、
のファンは愛のパワーで待つべしか。

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キャノンはフルサイズ出さないの?→!!
まぁカメラ業界は、
VS スマホで厳しいだろうが。


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100回大会に相応しく終わる・・・夏の甲子園2018 [スポーツ]

今年100回目の夏の甲子園は、
記念大会にふさわしく面白かった。
昨年からTV等で特集を組み、
いよいよの直前も、まずは愛読雑誌で。

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投手は柿木、根尾の2枚看板で、
打線は序盤は振るわなかったが、
後半徐々に調子を上げて万全の態勢。
甲子園で優勝したく、
全国から集まった猛者集団のエリート。

平成の虎の穴 春の王者 大阪桐蔭
  ドドドドドー!
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伝統的に、出場すれば成績を残し、
今回も決勝まで倒した相手が凄く、
優勝、ベスト4経験校をずらりと。
鹿児島実、大垣日大、横浜、近江、日大三。
吉田投手のみでなく、打って勝ち上がり、
特に2-4で8回裏まで負けていた、
優勝候補横浜戦の逆転3ランは鮮烈。
次の近江戦のツーランスクイズも光った。

悲願の東北勢 地方公立の雄 金足農
  ガガガガガー!
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どちらが勝っても金字塔となる、
話題の決勝戦は100回大会に相応しい。
が、試合は一方的な展開で終幕。

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連投の吉田投手を攻め、打ち込み、
堂々たる春夏連覇の偉業達成は、
同校2度目の快挙と、まさに王者。
おめでとうございます!

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出場枠を増やしたおかげか、
名門校が多く出場し賑やかだったかも。
レジェンド始球式でも、
松井秀喜、桑田真澄の巡り合わせはドラマだ。



もっこり盛り上がった大会であったので、
久しぶりに総集号で余韻を愉しむ。

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しかしまぁ、今回も思う。
古くはガッツポーズ禁止など、
高野連とは何様のつもり?
あれダメ、これダメとケチの基準が判らない。
では、スタンドでビールを売る、飲み、
観戦する大人達には注意しないの?
神聖なる若者のナントカ?
に不謹慎なのでは?
ホントちっぽけな大人=老害組織・・・ (--#)








高校野球 2018年 09 月号 [雑誌]

高校野球 2018年 09 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 報知新聞社
  • 発売日: 2018/08/25
  • メディア: 雑誌



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『チームⅡ』 [読書]

前作は箱根駅伝メインで愉しめたが、
今作は+実業団駅伝を加えて、
よりパワーアップで読ませてくれた。

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強烈な個性の登場人物たちに万歳。

堂場瞬一のスポーツもの恐ろし。
今作に連なる作品もあるが、
他競技の作品も面白そうだ。
イイもん見っけ!(^^)/


チームII (実業之日本社文庫)

チームII (実業之日本社文庫)

  • 作者: 堂場 瞬一
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2015/10/03
  • メディア: 文庫



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旅したG3Xお土産とともに [旅行・地域]

4号の同僚Kは4種競技にて、
県大会優勝、東北大会3位で堂々と全国大会へ。
そしていよいよ8/19~21に、
岡山県陸上競技場へ殴り込み ヽ(゚Д゚)ノ
→ 第45回 全日本中学校陸上競技選手権大会

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6月の視察研修で広島県へ参上した際に、
新幹線で往復に通過した岡山市。
う~ん、あそこですかぁ!


さて、そのKは全国の猛者とともに、
400mでは自己ベストにて戦い抜いたとのこと。
4種競技エントリー35人において、
最終的には15位でフィニッシュ!\(^^)/
全国大会で戦ったは、
必ずや今後の糧になろう貴重な経験かと。
まずはお疲れさん (^^)/

4種競技の動画を探したが見つからないので、
4号が種目の800m決勝で雰囲気を披露しよう。


・・・つーことで、
オレが県大会で駆使したG3Xを、
Kパパママへ貸してやっていた=
=岡山旅から先日帰還、ゴクロー。

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オレの満足感を彼らも得られれば=
=家族の思い出の一助になればヨシ。
で、オレはどーでも良かったのだが、
どーしてもお土産を買ってゆきたい!
 リクエストないっスかぁ?ヽ(゚Д゚)ノ
とKパパママの懇願に負けて、では・・、
「無料の地図、観光パンフ=「紙」を」
と、知る人ぞ知る、いつものブツを (^_-)

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負担を掛けたくなかったが、
この『神社仏閣ガイド」は有料くさい。
まずはありがたく熟読し、いつかに備えよう!

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ついでに三備一宮、国宝の、
吉備津神社へも参拝して来ま~す♪」
と、全くオレへの挑発以外の何ものでもない、
メッセージまで送って来やがって・・・。
隣にはちょっと紛らわしい吉備津彦神社
もう一駅先には備中高松城跡と、
大好物のオンパレード地域に・・・
・・・イキテー、チクショー、羨ましい (-_-)


まずは吉備津神社の暦も頂きサンキュー。
農事暦とかも好きなので (^^)/

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そんな岡山の雰囲気満載の、
お土産をありがとうございました <(_ _)>
オレもいつか、
" 牛、豚、鶏を従えて
巌流島でブッチャーを退治した
桃太郎伝説の地へ参上を愉しみにしよう (^_-)☆

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そんな自己満に浸っていた後日、
何と、他地区の知り合いからもお土産が!
ちょっと驚き (゚o゚; あざーす <(_ _)>

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(G3X)お前行って来たんか~!
オレは行ってもいないのに、
行った気分ぷんぷん ♪
全くありがたい今日この頃。

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お気に入りの上杉謙信の枡をKに掛けて、
いつかの岡山攻略の作戦を練りつつ、
秋の夜長にチビリチビリの愉しみよ。

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ありがたい皆さんのおかげで、
こんな記事をまとめて今日も絶好調 (^_-)☆


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オレの神社!十二山神神社 [旅行・地域]

ぬぉっ、こっこれは・・・(゚o゚;

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ここは小国町の町原地区と、
松岡地区の境界付近、芹出地区の西端だ。


この神社を参拝は、
結婚前以来だから約30年ぶりかも。
当時付近の田んぼを作っていたので、
お堂を覗いて驚嘆した記憶がある。
ほぼ毎日通るR113脇なのだが、
特に用事も無い場所なのでご無沙汰であった。

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見事に倒壊?したような鳥居が痛々しい。
松岡地区管理のようだが。

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説明看板も長き風雪に負けて悲惨な状態で、
何が何だかオレには解らない (×_×)

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しかし堂内は!
遠いあの日の衝撃が蘇る。
そして記憶と変わらない現在の様子に安堵感も。

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この立派なご神体??
つーか御利益に感謝して奉納されたものであろう。

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護神子育の神様のようだから。
力強い立派さは生命の象徴でもある。

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裏の石碑も字が読めない (×_×)

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脇を流れる横川の川音は、
あの頃と変わらない悠久感を。

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当時は吊り橋があったことも同様だ。

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もう一度拝みたくなる。
御利益のあった夫婦の奉納であろうが、
製作はとーちゃんと推察され、
傍でかーちゃんは細部の指導をしていたかも。
「あーそこは・・・」
「もーちょっと、こう・・・」
とか微笑ましい夫婦の会話が聞こえてきそうだ。
また、
「あの夫婦よりも大きなものを!」
なんて鼻息の荒い夫婦もあったかも ( ̄∇ ̄)

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子どもが生まれること、
無事に育つこと、
の重さをヒシヒシと再認識したかも。

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そこだけ時間がひっそりと止まっている。
しかしわずか200m先の、
R113を行き交う騒がしいクルマたちに、
瞬く間に現在へ引き戻された。
案内柱の看板の、
『十二山神神社』が、
いつの頃からか、下部が無くなり、
『十二山』のみになったことは気付いていたが。
ん~時の流れ・・・合掌 <(_ _)>

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8年前撮影の動画見っけ。
当時は鳥居も立っており、
案内看板も教養のある方ならば読めるかも。



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ナイター陸上大会2018 [子どもの陸上・ランニング]

とぉー!びよよよ~ん♪

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オレの走り幅跳びスーパースターは、
空中で3歩半!カール・ルイス (^^)v


さて蔵王坊平の熱走から数日、
今度は米沢市陸上競技場へ参上は、
昼間競技なのに、
なぜかナイター陸上大会だ (-_-)?

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午後の穏やかな光と、
鉄橋を越える米坂線のガタゴト音。
今日はのんびりムードが漂っているかも。

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が、若者たちの躍動、素晴らし d(^^)

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さ~て、問題の4号の出場種目は、
800mでも400mでも1500mでもなく、
なんと、走り幅跳び!

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何を血迷ったのか、
ろくに練習も出来ずに、
いきなりタータンでの助走は如何に?

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たぶん踏切りで足が合わずに、
直前に無理に合わせるべく、
チョコチョコチョコ♪ で踏切り、
びよ~ん♪3m70cm!
とかでオレの大爆笑を誘うつもりかも。

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跳躍はスピード命だ。
オラァ、死ぬ気で走れ!ヽ(゚Д゚)ノ
カール・ルイスのように失踪×疾走○!

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んで、それらしい踏切り!(゚o゚;

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とりゃ~♪

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ここからだ!

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カール・ルイスのように、
空中で3歩半!だ (゚o゚;

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・・・な、わけもなく・・・

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びよ~ん ♪

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ボトっ、・・・と終了 (^^)

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一応5mは跳んでカッコにはなった。
(まんざらホラでもなかったんだ :-))

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「オレ、今後は走り幅跳びだな~♪
 (800m)走んのにも飽きたしな~♪」
3位とのことでご機嫌200% ヾ(^v^)k

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当初はあらゆるみんなに見事に、
「走り幅跳び~!?何で~???」
と驚かれたか、呆れられたか、
とにかく話題提供しまくりだったが、
" それらしい ” 結果で調子乗りまくり。

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いったい誰に似たんだか・・・(-_-)
はぁ~やれやれ・・・(-_-)
全く笑わしてくれる・・・( ̄∇ ̄)
ま、様々に挑戦するは悪くない d(^^)

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そんな気紛れな性格は、
跳躍に味を占めて次は三段跳びかも。

ちなみにオレの三段跳びスーパースターは、
ジョナサン・エドワーズ (^^)v


目指せ、交差点を3歩で渡る男!
いつかは渋谷のスクランブル交差点で・・・♪


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県ジュニア駅伝競走大会2018  [子どもの陸上・ランニング]

 [ BGM → THE STYLE COUNCIL - Shot To The Top

今年も強豪大学選手の勇姿を拝める。
(Tさん撮影の迫力溢れる画を拝借)

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さて、またまた今年も蔵王坊平へ。
→ 蔵王坊平アスリートヴィレッジ


この時期この大会で。
全国とか県とか分りにくいが、
我が家は一貫して県内市町村対抗ジュニア駅伝だ。

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4号は小5より出場で5年目だ。
→ 2017  2016  2015  2014(1) (2)

1号出場時から足かけ10年超通った大会は、
今回でいよいよ卒業のラストラン。

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鼻息荒くアイドリングは全開。
まずは小用のビジターセンターで見っけ!

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何れも今年のモノなれば軽く興奮 ヽ(゚Д゚)ノ

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そして今大会のゲストランナーは、
佐久長聖→中大→DeNAの上野裕一郎選手。

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招待選手は今年も東洋大で、
エースの山本修二選手に、
今年の箱根1区で快走した西山和弥選手も!

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ゆえにアイドリングはレッドゾーン!
ワクワクし会場へ ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ

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ついに最上級生で迎える陣地の様子は、
駅伝スタートまで時間があり余裕の談笑?
こーゆーのも経験の場慣れかも。

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それまでプログラムは着々で、
注目のシニアA男子8000mだ。
東洋大の一般エントリーも、
豪華なAチームメンツじゃん (゚o゚;

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そのアップ姿に山本選手は見えるが、
西山選手らの姿は見えない=棄権!?

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生の西山選手見たかったなぁ (>o<);;;
で残念ではあるが、
まずは一流ランナーの走りを拝見。

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春の県縦断駅伝大会でも活躍した、
県内トップ選手もいるようだ。

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迫力のアスリートな走り出しと対照的に、
後方はのんびり市民大会ムードで、
仮装のスパイダーマンが走っている (^^)

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4000mを2周の1周目の戻りは、
やはり東洋大選手を中心に迫力だ。

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例年暑い大会だが今年は涼しく、
フルスーツ仮装もドツボといったところか。
(タイガーマスクいないなぁ・・・)

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んでレースはラストで、
先頭の一流どころの走りに魅入る。

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と、その後やがて突然上野選手が登場!

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あーいーなぁ!タッチ (^^)/☆

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確かに毎年思ってしまうんだね、
来年はオレも出場しようかな、と (^_-)

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そんな高揚感のまま、
駅伝の時間となり、まずは女子の部。
めんこいなでしこガンバれ~♪(*^_^*)

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その女子の部で撮影や場所のテストを繰り返し、
いよいよ男子の部がスタート=
=各チームのエースが集う1区。
何年も先輩ランナーを観てきたが、
ついに我が子も走らせて貰えるか (゚´Д`゚)

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最後の走りは悔いの無きように ヽ(゚Д゚)ノ

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定番の内部トライアングル移動撮影も最後。
そろそろ藪の中のダッシュもキツいし (^0^;)

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定番声援も最後。
「オラァ、死ぬ気で走れ!ヽ(゚Д゚)ノ」

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行っちゃったね・・・この坂を見上げるも最後。

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あとは気軽な声援三昧で大会を愉しむ。
自分の町の小国町選手はもちろんだが、
観ているオレの周りで声援が無い、
他市町村の選手へも、誰彼なく応援だ。
「おらぁ、ラスト!ガンバ!」

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実は以前からこのレースは残酷だと思っていた。
どこでも、あれだけ沿道に観衆がいるのに、
自分の市町村以外の選手へは応援無しがほとんど。
目の前を一生懸命に走っているのだから、
そのガンバリに少しは背中を押してあげたい。
「もう少しだ、ガンバれ!ファイト!」

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みんな可愛い子ども達。
「ガンバれ!ガッツ、ガッツ!」
ひとり元気良く声援を送り続ける、
熱い自分に酔ってます~ (*^_^*)♪ ・・・も最後。

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そして駅伝後も一般レースは続く。
「ガンバで~す!」
( 注: この場合の "で~す ” は低く (^^) )

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つーことで、お疲れさん (^^)/
陣地へ戻ったメンツは明るい雰囲気でヨシだ。

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・・・と、ついに小雨が。

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最後の大会は涙雨に送られる?
ついに終わったね、様々に謝々 <(_ _)>

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愛車は初の目の前駐車。
いつもは離れた駐車場からシャトルバスなのに、
最後の最後にありがとさん <(_ _)>

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さて地元に戻ってから慰労会へ。
1号の頃から希望していたが、ついに実現かも。

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お疲れさま ( ^_^)/□☆□\(^_^ )
今宵もグダグダ、へろへろっス (*^0^*)♪

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最後は最後のオレ様の締めで最後でした。

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う~っ、まん棒ぅ♪ パン!(?)
・・・・・・(^_-)☆
・・・・・・<(_ _)>

あー終わった終わった (゚´Д`゚);;;


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『チーム』 [読書]

さてお盆が過ぎれば、
あと136日(8/19現在)で箱根駅伝 (^^)/


シード権の無いチームは、
まずは過酷な10月の予選会から始まる。


その予選会後から物語は始まる。
本戦ゴールの瞬間まで目が離せない、
ノンストップ駅伝小説!

箱根駅伝出場を逃した大学のなかから、
予選で好タイムを出した選手が選ばれる、
混成チーム「学連選抜」。
究極のチームスポーツといわれる駅伝で、
いわば “ 敗者の寄せ集め ” の選抜メンバーは、
何のために襷をつなぐのか。
東京~箱根間往復217.9kmの勝負の行方は・・・
・・・選手たちの葛藤と激走を描ききった、
スポーツ小説の金字塔。

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個人競技かチーム競技か、
究極の矛盾の中で選手の葛藤、
心理描写は手に汗を握る。
読ましてくれたぜ!(^^)


チーム (実業之日本社文庫)

チーム (実業之日本社文庫)

  • 作者: 堂場 瞬一
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2010/12/04
  • メディア: 文庫



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まだ危険水域漂流中 [パソコン・AV・カメラ]

まだまだ (--#)
先日古本屋で108円の2冊。
圧倒のコスパにわくわく感増大 (^^)/

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早く秋が終わらないかな~♪
物色したいなぁ~♪


ローライフレックスの時間 (エイ文庫)

ローライフレックスの時間 (エイ文庫)

  • 作者: 藤田 一咲
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2005/11
  • メディア: 文庫



旅するカメラ エイ文庫

旅するカメラ エイ文庫

  • 作者: 渡部 さとる
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2003/09
  • メディア: 文庫



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