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『高橋尚子 金メダルへの絆』 [読書]

オリンピック女子マラソン
否、女子陸上日本初の金メダル!
やったぜ高橋尚子 (^^)v

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古本の山から、いの一番に猛読。
もう17年前の話が懐かしく一気読み。
いまさらの裏舞台、秘話が愉しい。
そのQちゃん、現役引退後は、
何やってんだろ~な~、と (^^;)







しかし、あの前後約5年が、
他にも強い選手を輩出した、
日本女子マラソン界の黄金期。
ちなみに男子は1980年代。
現在の男女ともガンバってほすい (-_-)


高橋尚子 金メダルへの絆

高橋尚子 金メダルへの絆

  • 作者: 小出 義雄
  • 出版社/メーカー: 日本文芸社
  • 発売日: 2000/10
  • メディア: 単行本




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『TRUST!-蒼空のたすき-』 [読書]

春休み親子読書選定書。

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昭和の香り漂う熱血スポ根漫画。
裏切りませんな (*^_^*)
そのクライマックスの箱根駅伝予選会だが、
本戦とは異なる厳しい闘いに手に汗を握る。


ストーリーも、いよいよここから、
というところでわずか3巻で終了とは・・・。
なぜだ!?
惜しい (ノД`);;;


TRUST!-蒼空のたすき- : 1 TRUST!ー蒼空のたすきー (アクションコミックス)

TRUST!-蒼空のたすき- : 1 TRUST!ー蒼空のたすきー (アクションコミックス)

  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2014/05/28
  • メディア: Kindle版



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古本大人買い 2017年3月 [読書]

その日は大雪の中、
3号の部活送迎で米沢市だが、
待つ間に古本屋で搾り取られる。

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ほんどが108円と200円で、
全部で約3000円。
1回呑み会へ行ったと思えば、
非常に健康的でコスパ良し。
新刊を買うのと、古本を買うのでは、
同じ本でも意識が違うと感じるは、
攻撃的な物色を愉しんでいるのだろう。

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どれも面白そうで読み切れないが、
時に色褪せない小説は後でイイか。
本に埋もれて暮らしているぜ v(*^_^*)v


超高速! 参勤交代 (講談社文庫)

超高速! 参勤交代 (講談社文庫)

  • 作者: 土橋 章宏
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2015/04/15
  • メディア: 文庫



幕末まらそん侍 (ハルキ文庫)

幕末まらそん侍 (ハルキ文庫)

  • 作者: 土橋 章宏
  • 出版社/メーカー: 角川春樹事務所
  • 発売日: 2015/06/13
  • メディア: 文庫



三国志 孔明死せず (集英社文庫)

三国志 孔明死せず (集英社文庫)

  • 作者: 伴野 朗
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1996/08
  • メディア: 文庫



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最近の雑誌2017年3月 [読書]

いつもは『陸上競技マガジン』だが、
今月はあの日を彷彿させるキプサングの表紙と、
付録が充実のライバル誌をだ。

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普通に売られてもおかしくない、
『記録年鑑2016』が素晴らしかった。
そして親子3人のコミュニケーションアイテム!(?)


陸上競技 2017年 04 月号 [雑誌]

陸上競技 2017年 04 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/03/14
  • メディア: 雑誌


そしてオレのモチベーション維持に、
いつもは『ランニングマガジン・クリール』だが、
その書店に無かったことと、
サブ3.5等の記事に惹かれて・・・(*^_^*)

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ランナーズ 2017年 05 月号 [雑誌]

ランナーズ 2017年 05 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: アールビーズ
  • 発売日: 2017/03/22
  • メディア: 雑誌


そしてカメラ趣味の一冊。

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この東京ゲートブリッジの写真を、
家でじっくりと観たい、と思ったので。
1号と夜ドライブしたことが懐かしい d(^^)♪

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デジタルカメラマガジン2017年3月号

デジタルカメラマガジン2017年3月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: インプレス
  • 発売日: 2017/02/20
  • メディア: 雑誌


んで鉄道趣味と土木建築好きの一冊!

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2030年は13年後だが、
そんな全国各地の未来予想は、
あっという間に現実になろう。
ふと、我が哀愁の米坂線は存続大丈夫か?
と衰退する地方のローカル線にも思いは及ぶ。

・・・観たければ今!
・・・撮りたければ今!
・・・乗りたければ今!


2030年日本の鉄道 未来予想図 (洋泉社MOOK)

2030年日本の鉄道 未来予想図 (洋泉社MOOK)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 洋泉社
  • 発売日: 2017/02/16
  • メディア: ムック



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キクニの旅ラン ― 走りたおすぜJAPAN!! [読書]

高橋尚子さんがほめてくれた!!

知らない土地へ出かけ、
いろんな景色や名産品を楽しみ、
様々な人との出会いが生まれます。
たかが走ること、されど走ること。
走ることで世界が広がり、
より深い新しい発見がきっとあります。
皆さんも是非その楽しさを味わってみて欲しいと思います。
『キクニの旅ラン』オススメです!!

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走って旅した、コミックエッセイ。
時速8km/hでこそ見える世界は小さな冒険かも。
そんな楽しみを教えてくれた350ページのコミックだ。

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既にオレも旅ランは実践しているが、
改めて他人の体験談でも、
共感部分が多くて読むことが愉しい。

続刊が無いようなので寂しいのぉ~(ノД`)


キクニの旅ラン―走りたおすぜJAPAN!

キクニの旅ラン―走りたおすぜJAPAN!

  • 作者: 喜国 雅彦
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2013/03
  • メディア: 単行本



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RUN&BIKEムック連発 [読書]

RUNNING style』と『BiCYCLE CLUB』の、
過去1年の人気記事をまとめたムックだ。

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モチベーション維持、アップだわな (^o^)
久しぶりにチャリも乗りたい気分にさせてくれる。

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ヒルクライムは大嫌いだが、
この峠はヨーロッパらしく訪れたい気はする。
チャリ登坂よりも単なる観光目的だが (^_-)

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Web検索したら北イタリアの、
ジロでもお馴染み?のコースのようだ。
→ ラ・ピナ サイクリングマラソン(2014ツアーの様子)

雪融け近しの北国の春。
虫のようにチョロチョロし始めます♪


Running Style ベストセレクション2017 (ランニングスタイルベストセレクション)

Running Style ベストセレクション2017 (ランニングスタイルベストセレクション)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2017/03/10
  • メディア: 雑誌



BiCYCLE CLUB SELECTION (バイシクルクラブセレクション) 2016-2017 2017年 04月号 [雑誌]

BiCYCLE CLUB SELECTION (バイシクルクラブセレクション) 2016-2017 2017年 04月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2017/03/06
  • メディア: 雑誌



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『走れ! マンガ家ひぃこらサブスリー』 [読書]

これは好かった!
自称運動オンチでメタボであった著者の、
成功体験談と市民ランナー視点の、
数々の意見が刺激的だ。

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燃えるぜ=良い本に出会えた。
もう一度熟読して活用しなくては(^^)/


走れ! マンガ家ひぃこらサブスリー 運動オンチで85kg 52歳フルマラソン挑戦記!

走れ! マンガ家ひぃこらサブスリー 運動オンチで85kg 52歳フルマラソン挑戦記!

  • 作者: みやす のんき
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2015/12/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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ときめきの本棚断捨離 [読書]

こんな調子なので溜まる一方の本棚だ。

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では恒例の断捨離を開始。
何れの本も愛着を感じるが、その基準は、
ときめくもの=“ ときめく本 ” を残す。

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初回はこんな量だ。
決して不用、つまらないというわけではない。
あくまで “ ときめくか ” と。

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そして一週間かけてチマチマと選択したが、
ガツン!と割り切れば、
ドドッ!と堰を切る勢いの瞬間を感じる。
あの命の『真田もの』さえも!

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もっとイケそうなので、もうしばらく、
あいや、しばらく~と断捨離を愉しむ。

ときめくものに囲まれて過ごしなさい。

つくづく良い教えだと思う (^^)


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『駅伝日本一、世羅高校に学ぶ 「脱管理」のチームづくり』 [読書]

全国高校駅伝大会で男子最多9回の優勝を誇る、
広島県立世羅高校 陸上競技部
2015年は男女同時に日本一、
さらに男子は “ 神の領域 ” と呼ばれた2時間1分台の、
大会記録を更新するという快挙を成し遂げた。
人口わずか17000人の田舎町の公立学校は、
なぜこんなに勝ち続けられるのか?

その世羅町は内陸部の山間地にあり、
平成の大合併で3町が合併した町だ。
広島市から約60km、尾道市から約30kmか。


地図を見た限りでは市街地の集中度等から、
我が町とさほど変わらぬ印象を受ける。


その陸上競技部を率いるは岩本真弥監督。
同校OBで2005年、
低迷する母校の復活を託され世羅高監督に就任。
翌06年、チームは32年ぶり、
そして監督として自身初の優勝を成し遂げる。
10年からは女子チームも率い、15年は男女優勝を実現。
これまで男子は5度、女子は1度、日本一に導く。


優勝タイム2時間01分18秒は凄いが、
エース格が完調ではなかったらしく、
3区で30秒、4区も30秒、7区で20秒は稼げたはず=
=もう1分20秒短縮なれば、
空前の2時間切りも現実的に有り得たとのこと。
監督も「惜しかったなぁ・・・」と (゜-゜)



その最強チームを率いる指揮官が、
独自の指導論から学校を取り巻く環境、
街の文化や魅力などあらゆる角度から、
日本一の秘密を明かすのが本書だ。

【目次】
第1区 都大路、運命の一日
第2区 速い選手より強い選手を
第3区 どうやってチームを再生させたのか?
第4区 苦しみ続けた日々が教えてくれたもの
第5区 人口17,000人の町が日本一になれた理由
第6区 タスキを次世代へつなぐ

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そして最終第7区
日本陸上界、改革のための提言
~青山学院大学陸上競技部・原晋監督との対談

原監督も同校OBで岩本監督の1歳下で、曰く、
「技術や考え方は変わっても、
 私たちには世羅という “ 土台 ” がある」
ともに高校、大学の最強チームを率いる、
現場指揮官の対談がイイ!

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そんな岩本監督の指導方法、
陸上競技部の現在はもちろんだが、
それ以上に本書が面白かったのは、
世羅町の歴史、世羅高校の歴史、
陸上競技部の歴史についてだ。

戦後の困窮期に山中の高校へ赴任した、
ひとりの教師に歴史は始まる。
物資不足の中で走ることは投資を必要とせず、
地域的に足腰が強く体力のある子どもは多かった。
そして長距離を走ることは、
人間性をも鍛えるのに最適との考えから、
活動を開始し、全国高校駅伝大会の、
第1、2回大会(1950、51年)と連覇したことが、
その後の町と学校の運命を決定付ける。

その後も優勝を重ね、
岩本監督や原監督の入部等を経るが、
やがて低迷期を迎え、1990年代後半は、
学校自体の存続危機の事件が起こる。

その立直しに奔走した当時の校長先生の、
トップダウンの取組みにより、
岩本監督を招聘し再び全国の頂点に復帰、
国公立大学30名入学の目標をも達成し、
文武両道の校風を築き上げた。
その時期にケニアからの留学生を迎え、
競技のみでなく、異国の地で過ごす、
彼らの真摯で真面目な取組み姿勢等から、
子ども達も多大な影響を受けることになる。

また何よりも町の人々が、
陸上競技部を応援する文化が、
半世紀前の快挙により、
長く根付いていたことも大きい。

これは町おこし、村おこしの好例とも云える。
「走る」町と。
  → せら高原 RUNRUNプロジェクト

世羅高校部員もトレーニングで走る、
クロスカントリーコース等も紹介している。
  → ランニングコース
  → 走りの神様がいる道

また修善院というお寺が凄い。
住職は同校陸上競技部OBだ。
俊足の神様である韋駄天が境内に祀られていて、
陸上選手が参拝に訪れることも多い。
毎年11月の第2土曜日に開催される、
「韋駄天講くつ供養式典」では、
全国から届いたシューズを供養する儀式を開催している。


この奉納されているシューズが凄い (゜o゜;
君原健二、宗茂、宗猛、瀬古利彦、中山竹通、
有森裕子、朝原宣治、高橋尚子、野口みずき、
油屋繁、尾方剛、佐藤敦之、山縣亮太・・・等々!
これらレジェンドたちのシューズは、
「くつ供養式典」で一般公開されるとのこと。
そんなことで全国中からランナーが訪れる寺とのこと。




・・・決まった (^o^)v
西日本はそうそう行く機会が無いが、
もし近くに行ったら世羅町に出陣し、
世羅高校見学はもちろん、
クロカン、川沿い両コースをランニングし、
修善院へ参拝し、
オレのシューズも奉納させて頂こう!
オレの趣味、スタイルにド・ストライクな、
旅RUNの聖地と云える町だ。
・・・待っていなさい!世羅高校&世羅町 (^^)/


そんなことでこの本面白かったよ~♪
いっぱい情報収集したのぉ~d(^^)


駅伝日本一、世羅高校に学ぶ 「脱管理」のチームづくり (光文社新書)

駅伝日本一、世羅高校に学ぶ 「脱管理」のチームづくり (光文社新書)

  • 作者: 岩本 真弥
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2016/12/15
  • メディア: 新書



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『「人間力」で闘う 佐久長聖高校駅伝部強さの理由』 [読書]

Amazonの検索誘導蟻地獄にはまり見つけた本。

現在東海大学駅伝部両角速監督のだ。
その赴任2011年4月を契機に発刊され、
それ以前の佐久長聖高校 駅伝部の立ち上げから、
現在の強豪校への階段を上る歴史が綴られている。

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そーいえば、2009年に旅行寄り道で、
佐久長聖高校をチラ見した。
駅伝部はクロスカントリーコースで鍛えている、
とは当時も知っていたが、
まさか苦肉の策でのこととは本書で知った。
まさに石拾いから始まった歴史と。
また発足当初は高名アピールのために、
両角監督自ら『佐久長聖』のユニフォームを着て、
マラソン大会を走って宣伝したとの、
創生期の苦労話等に感心だ。
最初に道を切り開く者の思考、姿勢は、
世の中の様々なことに当てはまる ( ..)φメモメモ

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同校輩出レジェンドの、
上野裕一郎佐藤悠基の高校時代の。
スポーツファンは、おおっ!と唸ってしまう ♪

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都大路=全国高校駅伝大会で、
前年仙台育英に同タイム2位で敗れたが、
創部14年目で再び優勝候補の同校を破り、
雪辱を果たした2008年大会は圧巻だ。

1区 千葉健太(駒澤大→富士通)
2区 松下巧臣(山梨学院大)
3区 村澤明伸(東海大→日清食品)
4区 平賀翔太(早稲田大→住友電工)
5区 藤井翼(山梨学院大)
6区 佐々木寛文(早稲田大→日清食品)
7区 大迫傑(早稲田大→ナイキ・オレゴンプロジェクト)

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2時間2分18秒での初優勝は、
日本人選手のみによる最高記録で、
2016年末現在も破られていない。

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その後の大学駅伝でも、
各校の主軸を担ったキラ星の選手たち!
成績を残し始めれば県外選手も集まるが、
長野県出身選手も高レベルであることも特筆だ。
歴代エース格でも上野裕一郎は野沢中、
村澤明伸は塩尻市の楢川中、
一昨年の都大路でエース区間1区を走り、
区間賞の關颯人は茅野東部中、
昨年同じく1区区間賞の選手は富士見中。
富士見も茅野もマダム軍団の地元だ!
(ちなにみ両角監督も茅野市出身で、
 マダム母校の東海大三校のOBだ)
ジュニアからの発掘、育成が優れているのか、
指導者同士のネットワークも充実しているのか、
とにかく長野県、やるな!という感じ d(^^)
箱根駅伝を走った佐久長聖OBも多いこと。

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それら選手を鍛え上げた両角監督の手腕。
本書タイトルの「人間力」を重視し、
優れた人格を身につけることが、
競技力を高めるとの信念に基づいている。
結果を残せる子はそもそも自立心が強く、
手が掛からない傾向とのことだ。
保護者についても記されていたが、
この辺は競技種目、地域に限らず、
オレ自身、身の回りでも感じることかも。

最終6章の、
「専用寮のメリットと金太郎飴」
「個性的な選手を育てたい」
「過保護の弊害」
には、オレも4人の子どもの活動において、
陸上部でもなくとも感じていて共感する所が多い。

兎に角本書は、
いろいろな目線で読み応えがあった。
4号もあっという間に読破は、
夏休みでなくとも「親子読書」で共有だ (^^)v


そして両角監督は2011年4月からは、
母校東海大で指揮を執っている。
 → 監督特集 東海大学 両角速

今年度はスーパールーキーがあまた入部し、
来年度も同様に優秀な選手が入部らしい。
他校ファンなオレだが、
そんな選手たちを鍛え上げ、
圧倒的なレースをするチームをみたいものだ。
2年後に期待かな・・・(^^)

それにしても、
あの時居たんだよなぁ~!
もしその時に本書を得ていれば、
勇気を出してサインをおねだりしたかも (^_-)


「人間力」で闘う 佐久長聖高校駅伝部強さの理由

「人間力」で闘う 佐久長聖高校駅伝部強さの理由

  • 作者: 両角 速
  • 出版社/メーカー: 信濃毎日新聞社
  • 発売日: 2011/02/01
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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