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2017初の外RUN [ランニング]

本日1/29(日)は3号の部活で山形市へ出撃してきたが、
朝8時前の外気温-9℃の長井市で走る同年代を、
そして日中は陽射しの気持ち良い、
山形市、天童市で走る同年代を確認。

ううっ・・・オレも負けられん!
んで帰郷後の17時前から今年初の外RUN6kmを。

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最近めっきりと日が長くなり、
17時は明るくOKとはいえ、
のろのろ走りで18時前では真っ暗だ。
反射材襷が自他共に必須と思うが、
無くしてしまったようなので再度購入だ。

しかし何だかんだ云っても、
外で汗をかくは気持ちがイイ d(^^)
(けっこう久しぶりなのだが、
 いつも5分30秒/kmペースってなんだよ(-_-)&(^^))





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オレの寺!慈恩寺 [旅行・地域]

やっと寒河江市の慈恩寺へ参拝だ。

弥勒堂を中心として最上院、宝蔵院、
華厳院の3つの院と、それに属する17坊からなり、
一山そのものが一つの宗教世界を形成している。
かつてはこの密度は更に濃く48坊を数えたという。
歴史は古く、江戸時代には幕府の保護を受け、
平泉をも凌ぐ東北随一の巨刹を誇り、
寺領2800石超は奈良の東大寺以上であった。
しかし明治維新の廃仏毀釈により、
寺社領没収で一気に窮地に陥り衰退した。

そんな歴史とともに、
ここはちょっとした仏像ワールドなので期待大!
ついに行くぜ!ヽ(゜Д゜)ノ

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場所はお馴染みR287沿いで、
JR左沢線の羽前高松駅の北方約1kmだ。


当日は大雪で、
判りにくい駐車場へのろのろと迷走・・・(>_<)

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ますます激しく降る雪景色も風情あり。

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雪害を避けるために、
各堂は白い幕で保護されている。

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仏像はほとんどが国と県の重要文化財だ。
平安、鎌倉と時代が異なると、
仏像の作りも異なり、
比較で判りやすく知的好奇心をくすぐられる。

(仏像写真はパンフレット切出 以下同)
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そんな貴重な仏像たちを、
目の前で触れられる程の近さで拝観できるは、
何とも贅沢なことで堪らない ヾ(^v^)k
次回の秘仏御開帳にも期待だ。
また八方睨みの龍、
天女等の天井絵等も素晴らしい。

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さぁ次はいよいよ、薬師如来と、
日光・月光菩薩が安置されている薬師堂へ!

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そして必見は護法神の十二神将!
高さ約60~70cmで躍動的な彫刻は、
全国的にも第一級で、
日本を代表し海外へも出陳されているらしい。

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こちらも手を伸ばせば届く程の、
至近距離で拝観可 (゜o゜;
(触れたい欲求を抑えるのが難?( ̄∇ ̄)~)
まずは顔を近づけてじっくりと眺める ヾ(^v^)k
・・・大興奮のオヤジの鼻息で汚染される?
・・・はたまた荒い息で像が倒れる?
(こんな貴重な仏像なれば、
 他所ではガラスで隔離され、
 厳重に保護されていると思うが、ここは大らか?)

暗い堂内での照明のコントラストも素晴らしく、
説明員さんの話を聞きつつ、何度も再拝し、
ぐるぐると5周くらいしたかも (^_-)v
んが、堂内の床は冷たかった (×_×)

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そんな興奮冷めやらぬ気持ちで鐘を鳴らす。
ゴ~ン!ご~ん!GOoooN!合掌。

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雪の舞う三重塔も風情あり。

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ゆっくりと眺めつつ、
一献( ^_^)/□☆□\(^_^ )・・・なんて。
実際はカメラの濡れが気になって (>_<)

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同じく白い幕で隠された仁王門=山門で退出だ。

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確かに周囲は坊=寺だらけだが、
その廃仏毀釈時に普通の農家へ転身したり、
或いは他所へ去り、空き地、農地となったり、
時の流れをうかがい知ることが出来る。

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再び仏像たちを拝観したいし、
周囲もじっくりと観てみたいし、
次回は雪の無い季節に再訪を誓う。

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説明員さんが、
「うちは檀家が無いんだよ~(=苦しい?)」
と仰るし、今日の気持ち良い参拝を記念して、
お布施代わりに御守、写真集を購入だ。
本堂にある「頭を入れると若返る」と伝えられる、
仏しょう鉢の御守も、もちろんGET d(^^)

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以前よりここは気になってはいたが、
目の前のR287で幾度も通り過ごしていた。
いまさらながらのようやくだが、
特に十二神将には大満足。
ゆえに再訪を愉しみにする。

さらば慈恩寺、また来るよ (^^)/


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『「人間力」で闘う 佐久長聖高校駅伝部強さの理由』 [読書]

Amazonの検索誘導蟻地獄にはまり見つけた本。

現在東海大学駅伝部両角速監督のだ。
その赴任2011年4月を契機に発刊され、
それ以前の佐久長聖高校 駅伝部の立ち上げから、
現在の強豪校への階段を上る歴史が綴られている。

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そーいえば、2009年に旅行寄り道で、
佐久長聖高校をチラ見した。
駅伝部はクロスカントリーコースで鍛えている、
とは当時も知っていたが、
まさか苦肉の策でのこととは本書で知った。
まさに石拾いから始まった歴史と。
また発足当初は高名アピールのために、
両角監督自ら『佐久長聖』のユニフォームを着て、
マラソン大会を走って宣伝したとの、
創生期の苦労話等に感心だ。
最初に道を切り開く者の思考、姿勢は、
世の中の様々なことに当てはまる ( ..)φメモメモ

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同校輩出レジェンドの、
上野裕一郎佐藤悠基の高校時代の。
スポーツファンは、おおっ!と唸ってしまう ♪

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都大路=全国高校駅伝大会で、
前年仙台育英に同タイム2位で敗れたが、
創部14年目で再び優勝候補の同校を破り、
雪辱を果たした2008年大会は圧巻だ。

1区 千葉健太(駒澤大→富士通)
2区 松下巧臣(山梨学院大)
3区 村澤明伸(東海大→日清食品)
4区 平賀翔太(早稲田大→住友電工)
5区 藤井翼(山梨学院大)
6区 佐々木寛文(早稲田大→日清食品)
7区 大迫傑(早稲田大→ナイキ・オレゴンプロジェクト)

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2時間2分18秒での初優勝は、
日本人選手のみによる最高記録で、
2016年末現在も破られていない。

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その後の大学駅伝でも、
各校の主軸を担ったキラ星の選手たち!
成績を残し始めれば県外選手も集まるが、
長野県出身選手も高レベルであることも特筆だ。
歴代エース格でも上野裕一郎は野沢中、
村澤明伸は塩尻市の楢川中、
一昨年の都大路でエース区間1区を走り、
区間賞の關颯人は茅野東部中、
昨年同じく1区区間賞の選手は富士見中。
富士見も茅野もマダム軍団の地元だ!
(ちなにみ両角監督も茅野市出身で、
 マダム母校の東海大三校のOBだ)
ジュニアからの発掘、育成が優れているのか、
指導者同士のネットワークも充実しているのか、
とにかく長野県、やるな!という感じ d(^^)
箱根駅伝を走った佐久長聖OBも多いこと。

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それら選手を鍛え上げた両角監督の手腕。
本書タイトルの「人間力」を重視し、
優れた人格を身につけることが、
競技力を高めるとの信念に基づいている。
結果を残せる子はそもそも自立心が強く、
手が掛からない傾向とのことだ。
保護者についても記されていたが、
この辺は競技種目、地域に限らず、
オレ自身、身の回りでも感じることかも。

最終6章の、
「専用寮のメリットと金太郎飴」
「個性的な選手を育てたい」
「過保護の弊害」
には、オレも4人の子どもの活動において、
陸上部でもなくとも感じていて共感する所が多い。

兎に角本書は、
いろいろな目線で読み応えがあった。
4号もあっという間に読破は、
夏休みでなくとも「親子読書」で共有だ (^^)v


そして両角監督は2011年4月からは、
母校東海大で指揮を執っている。
 → 監督特集 東海大学 両角速

今年度はスーパールーキーがあまた入部し、
来年度も同様に優秀な選手が入部らしい。
他校ファンなオレだが、
そんな選手たちを鍛え上げ、
圧倒的なレースをするチームをみたいものだ。
2年後に期待かな・・・(^^)

それにしても、
あの時居たんだよなぁ~!
もしその時に本書を得ていれば、
勇気を出してサインをおねだりしたかも (^_-)


「人間力」で闘う 佐久長聖高校駅伝部強さの理由

「人間力」で闘う 佐久長聖高校駅伝部強さの理由

  • 作者: 両角 速
  • 出版社/メーカー: 信濃毎日新聞社
  • 発売日: 2011/02/01
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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巨匠のサイン本 [読書]

さてその『酒場図鑑』だが、
著者とはFacebookで友達であったので、
「サインちょうだい、住所教えて~」
「あ、いいよ ○#&■%▽だよ~ん」
と二つ返事を頂いたのでお願いしてみた。

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本と同梱で何か地元をPRすっか。
う~ん、我が町品では面白いモノが無く、
山形県らしいモノへ拡大、そこで・・・
 ①やまがた芋煮カレー
 ②さくらんぼカレー
 ③米沢牛入りさらみ
 ④いちおー小国町観光パンフレット
・・・これで「風」が起こるかも (`_´)バフッ!

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さて数日して本は東京旅行より帰郷。
おおっ!スペシャルな記事が ヾ(^v^)k

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まさに、その道の巨匠!
小寺さん、ありがとうございました!
世界に一冊オンリーワンな本へ変貌ゆえに、
大事なコレクションとして永久殿堂入り d(^^)

さて例のカレーたちの品評は、
後日Facebookで報告されたが、
まぁ、想像どおりそんなところかも。
「風」は、そよそよ♪くらいはしたかな・・・(^_-)☆


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写真撮影本・・・事前の考え方 [読書]

こんな写真も撮れるようになりたい。

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著者のご両親の写真とのことだが、
このカットまでそれなりに時間を費やしたとのこと。
これぞプロの仕事なるか。

そんなノウハウ本で勉強だ。
どんな心構え、準備が大事か。
写真は撮影に出掛ける前に、
既に決まっているようだ。

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機材が進化し、
誰でもそれなりに綺麗に見える写真は、
簡単に撮れるようになったが、
「いい」「心に残る」はハードでは無くて、
やはりソフト面の比重が大きいか。

コーゆー本が読みたかった (^_-)


「いい写真」はどうすれば撮れるのか? ~プロが機材やテクニック以前に考えること

「いい写真」はどうすれば撮れるのか? ~プロが機材やテクニック以前に考えること

  • 作者: 中西 祐介
  • 出版社/メーカー: 技術評論社
  • 発売日: 2016/03/29
  • メディア: 大型本



写真家のスゴい撮影セオリー (Gakken Camera Mook)

写真家のスゴい撮影セオリー (Gakken Camera Mook)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 学研プラス
  • 発売日: 2016/11/04
  • メディア: ムック



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『顔 FACE』 [読書]

昨夜は21時過ぎに床に入り数ページで (-_-)゜zzz…
んが1時半過ぎに目覚めてスパート1時間半。
やっぱ、横山秀夫は面白い d(^^)

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顔 FACE (徳間文庫)

顔 FACE (徳間文庫)

  • 作者: 横山 秀夫
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2005/04
  • メディア: 文庫





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『日本のマラソンはなぜダメになったのか 日本記録を更新した7人の侍の声を聞け!』 [読書]

1.宗茂 2020年東京で、表彰台に上がるために必要なこと。
2.瀬古利彦 24時間マラソンのことを考えなくてはいけない。
3.中山竹通 人と同じことをやっていては勝てない。
4.児玉泰介 成功と失敗を次のためにうまく利用することが大事。
5.犬伏孝行 「日本人トップ」ではなく優勝を狙え。
6.藤田敦史 東京五輪を目指す大学生が、社会人になる前に出来ること。
7.高岡寿成 チャンスは回ってくると思って、行かなければいけない。

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オレは好きなんだよね。
成功者の意見はおもろかった~♪


日本のマラソンはなぜダメになったのか 日本記録を更新した7人の侍の声を聞け! (Sports graphic Number books)

日本のマラソンはなぜダメになったのか 日本記録を更新した7人の侍の声を聞け! (Sports graphic Number books)

  • 作者: 折山 淑美
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2016/11/29
  • メディア: 単行本




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フォーサーズ乱舞(1) [パソコン・AV・カメラ]

マイクロ・フォーサーズの愉しみは、
交換レンズが多く個性的なモノも豊富なこと。
でカメラボディもまたしかり。
  → MICRO Four Thirds
  → MicroFourThirds.net

過去記事集合!
  → 魅惑のマイクロフォーサーズ(1) レンズたち
  → 魅惑のマイクロフォーサーズ(2) バディも
  → 魅惑のマイクロフォーサーズ(3) PEN-F
  → フォーサーズの沼(1) M.ZUIKO 単焦点レンズ
  → フォーサーズの沼(2) PEN E-PL7登場
  → フォーサーズの沼(3) 憧れの NOKTON F0.95
  → フォーサーズの沼(4) 作品用望遠レンズが呼んでいる

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4月3日はフォーサーズの日。
誕生日の人、おめでとうございます <(_ _)>


オヤジの物欲シリーズ再開だす d(^^)


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箱根駅伝2017終わる [スポーツ]

先月そんな舞台を辿って、いよいよ1/2・3は本番観戦。
OPテーマ曲はやっぱこっちだな d(^^)


「サンキュー大作戦、大成功、ですかね!」
原監督の優勝インタビューでの発言が、
タイミングが少しずれてスベッて笑ってしまった (^^)
まぁ終わってみれば層の厚さで圧勝ですたな。

さて往路観戦前に友人からLINEでこんな連絡が。
「俺、1区の10.1km地点で応援してるので、
 先頭の放送カメラが通過したら、
 ガッツポーズするので観てて下さいよ!」

うむ、発見 d(^^)

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正月早々やる方も、
しっかりと観て撮るオレもオレだな~( ̄∇ ̄)v
しかし数秒後はCMだったので危なかったネ。

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さて10区でこんな、あわや大事故未遂が (゜o゜;


運営関係者は大変だ・・・お疲れさまでした。


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オレの城!石垣山一夜城 [旅行・地域]

豊臣秀吉による小田原征伐で、
天下統一=戦国時代の終焉。
その時の「小田原評定」なる言葉でも有名だ。

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秀吉軍約20万人 vs 北条軍約8万。
このように大軍に囲まれては・・・。

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その時の秀吉の本営として石垣積みの城が築かれ、
策略により一夜で築城したように見せかけたことから、
「太閤の一夜城」とも呼ばれた。
城の完成間近に周囲の木を切り倒し、
山中にあたかも突然に、
城が出現したかのように見せかけたようだ。

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箱根駅伝旅行の至近なので行くしかあるまい d(^^)
  → 石垣山一夜城 (PDF)


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駐車場から反時計回りにぐるりと散策だ。

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入口でボランティアガイドらしい、
オジさんに声を掛けられたが、
案内時間が90分では長過ぎるので、
丁重にお断りをした <(_ _)>

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公園として道も整備されてておりGood!

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野面積みの石垣にいちいち気になる我ら。

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400年の歴史ですなぁ~。

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すれ違ったオバちゃんが、
「井戸曲輪良かったわよ~」
とお勧めするので突撃だ。

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おおっ!素晴らしい規模に圧倒される!

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谷地形になるところを塞ぎ止めるように、
周囲に石垣を積み、その底に作った井戸曲輪は、
淀殿の化粧井戸とも云われる。

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その底の井戸・・・水はよく判らん。

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倒れた木が見事な石垣を隠している (×_×)

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さて合間から小田原城天守がチラリと望める。

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北東先端の展望台へ。

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確かに眼下に小田原城天守の先っぽが、
チラリと見えるがイマイチ (>_<)

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西側は箱根駅伝コースのR1だ。

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ほどなくトイレが現れる。

・・・じょんじょろじょ~♪
「徳川どのぉ、三河の領地と入替えて、
 北条の領地はそっくりと貴殿に与えようかの。
 広くなってよろしかろぉ~?」
・・・じょんじょろじょ~♪
「えー、マジすか!?」
・・・じょぉぉぉぉおおおおおおお~!

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ここが有名な「関東の連れション」の舞台かも。

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二の丸(馬場曲輪)から本丸(本城曲輪)へ。

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この本丸物見台からの眺望が素晴らしい。

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眼下の小田原市街、湘南の海岸線、
遠くは三浦、房総半島まで見渡せる。
また双眼鏡を使えば東京スカイツリーも見えるらしい。

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小田原城を取り囲む20万の大軍の偉容は、
ざぞかし圧巻であったことであろう。

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合戦説明板の横には、
プレート境界の説明板があった。

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確かに北米プレートと、
フィリピン海プレートの境界に小田原市はある!
何となく凄い眺望だ (゜o゜; ううぅむっ。

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さて小高い本丸天守台へ。
この辺で伊達政宗が秀吉に、
首をピシピシ♪と叩かれたのかな?
「(到着が)もう少し遅かったら、
 この首も繋がっていなかったであろうのぉ~」と。

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裏手にも石垣が確認できる。

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そう言われてもねぇ・・・(~_~;)

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南曲輪を経て駐車場へ戻る時に、
ひとりの若い女の子とすれ違う。
「こんにちは[ハート]
「ういっし!」(鼻の穴が広がる)

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これが世に云う “ 歴女 ”???

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マダム一家と散策出来て満足ですた d(^^)~♪
ガチな歴史好き以外にも、
眺望を愉しめるので家族でもイイ城址公園だ。

もっと城の詳細に知りたい方はこちらを参照下され。

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城址や古戦場を愉しむための、
妄想力が重要なスキルですな (^_-)ホホホ


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