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トレッドミル修理 [ランニング]

さてそのトレッドミルだが、
先日使用中に突然に電源が落ちて、
ウンともスンとも云わなくなった=壊れた!?

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サポートセンターに連絡すると、
「ヒューズが切れた可能性があるので、もし可能ならば、
 カバーを外して確認をお願いできますか?」とのこと。
メーカーの指示ならば幾らでも分解するぜ d(^^)

さっそくメイン基板を目視するが、
指示位置にヒューズらしきものは見当たらない。
また周囲のコネクタ外れ等も確認するが特に問題は無いようだ。

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そのボロい組上げ状態に中華4000年の歴史を感じつつ、
よく判らない怪しい部品=ヒューズとは思えんが、
一応テスターで導通確認するが異常は無いようだ。

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「ホントにこれがヒューズなのか?」
とメアドを聞き出し、画像を添付すると、
「それは違います。どうもヒューズは無いタイプのようです。」と。

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しばらくして、
「検討の結果、メイン基板を交換してみたい。
 お願いできますか?」とのこと。
それも簡単そうで問題無し=何でもやるぜ (^^)♪

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翌々日に宅急便で届いた基板。
昔からパソコンを自作するオレさまにはチョロイもんさ。

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配線、コネクタに番号付けし、図示してから外す。

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何か壊さぬように慎重に、器用な指先でモゾモゾと。

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さて交換が終わり再配線し電源を入れる、ドキドキの瞬間。
スイッチ、オン!

・・・・・・・・・・。
同じくウンともスンとも云わん (--#)


そこでまたまた連絡すると、
「上部基板と配線も確認してみて下さい」とのこと。

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しかし、中華4000年の技になんじゃこりゃ!と (--#)

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特に外れたコネクタは見当たらないが、
クネクネと各部をいじり、期待半分で電源を入れる。

すると、ピロロ、ロン♪ といつものバカでかい音が!

復活した模様。
原因はコネクタ等の接触不良か (×_×)
内部を開けて判る、その製造具合なればだが、
今後も同様な現象が起こるかもね (-_-)

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本体を揺すり、何回か電源を入れて、しつこく確認。
傾斜角度がおかしかったが、
元の基板に入れ替えて見事に完全復活。

基板はメーカーへ着払いで送り返し終了。

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「ここまでやる、良いお客でしょ?」
「さようでございます、良いお客さまです。
 ありがとうございます、素晴らしい!」
とのこと・・・まったくよぉ~(^。^)y-.。o○

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もし不可で修理派遣を待てばいつになるか判らない。
そのうち雪が解けて、外で走れるようになれば、
存在意義は半減なので、今を急いだわけだ。

苦手では無いことで、
一応インチキ技術屋だったし、
自分で何とかする、の農家だし、
とにかく、自分で修理しちまったことが可笑しい (^_-)☆

でも、また起こるぞ~!
一抹どころが大いに不安 (-_-)
心配ならば20万円の製品を買えということだ・・・。



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『僕とライカ 木村伊兵衛傑作選 + エッセイ』 [読書]

写真家 木村伊兵衛

何事もそうであるように、
よい作品に触れることが、
上達ポイントのひとつと思い、
以前購入した書籍だが、
オレレベルには全く理解及ばず (×_×)

たまにぺらぺら眺めて感性を磨く。
至高のスナップとは?
・・・などと、これもじこまん d(^^)

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「秋田美人」を世に広めた次の写真は有名で、
先日新幹線のフリーペーパーでも見かケーノ。
木村伊兵衛が1953年に撮った作品「秋田おばこ」。

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ちなみにこの方は秋田県大仙市角間川出身の、
三上(旧姓柴田)洋子さん。
大曲高校を卒業し地元で子どもたちに特技のバレエを指導し、
その後、上京して国会議員秘書になり、
貿易関係の仕事をしていた三上さんと結婚。
2010年に76歳で亡くなるまで米国ロサンゼルスで暮らした。
・・・とのこと。

撮影当時は19歳!
現在の19歳と比べると、ちょっとなぁ・・・。
そう感じさせる孤高の雰囲気が、
木村伊兵衛の力量なるか。
・・・な~んて、よく解らんけどネ (^_-)☆

同じく、
「だからライカなのさ」
と知ったかぶり発言も、同じく (^_^;)


僕とライカ 木村伊兵衛傑作選+エッセイ

僕とライカ 木村伊兵衛傑作選+エッセイ

  • 作者: 木村 伊兵衛
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞社
  • 発売日: 2003/05/17
  • メディア: 単行本



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ウルトラC級建設史『・・・をゆく』シリーズ [読書]

某大手古本屋で見つけたムック。
昔から土木建設技術にも興味アリーノなので、
愉すみますた d(^^)~♪

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さすがマニアックなイカロス出版だ。
他のムックも欲しくナリーノ (^^)

東京地下のアリの巣状態は驚嘆で、
改めて3.11クラスの大地震が襲ったならば・・・。
そーいえば、最近こんな予言があり話題ですね。
 → 2016.2.22大地震がくる・・・大炎上


東京メトロをゆく (イカロス・ムック)

東京メトロをゆく (イカロス・ムック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: イカロス出版
  • 発売日: 2010/07/27
  • メディア: ムック



首都高をゆく (イカロス・ムック)

首都高をゆく (イカロス・ムック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: イカロス出版
  • 発売日: 2009/06/16
  • メディア: ムック



新幹線をゆく (イカロス・ムック)

新幹線をゆく (イカロス・ムック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: イカロス出版
  • 発売日: 2011/04/16
  • メディア: ムック



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藤沢市 ラーメン二郎湘南藤沢店 [たべもの]

ラーメン二郎を知り尽くした友人がお薦めする、
神奈川県の高評価店のひとつ、
湘南藤沢店へ自分でも気まぐれ予定外に参上!

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ここはちょうど2ヶ月前に箱根旅行で通過した場所だ。


「あ、二郎駐輪場!?」
と運転中に気付いた南仲町交差点。

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「何でまたここにいるのか?」
非常に不思議で感慨深くもある (ノД`)
振り返れば約700m先は遊行寺の坂だ。

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さて昼の部終了30分前に到着し行列に並ぶ。
いつものように自販機で黒ウーロンを買う。

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カウンター席の後ろに並ばれる、
落ち着かない苦手な店内だが、
ここはそうそう滅多に来られない、
かつ至高店ゆえに泣きは許されん。

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およそ待つこと40分、ついにご対面。
好みの乳化系美味し!
基本のスープと麺、野菜も肉もマッチング。
無理して訪問した甲斐があった (;´Д`)スバラスィ

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最近、これはインスパイア以下と感じた、
酷い二郎を食べたので、この素晴らしさに満足。

ところでなぜにここにいる?
その気まぐれレポートはいつかネ (^_-)☆

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『熱血高校野球部監督 クロカン』 [読書]

ん! よかったネ d(^^)

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判りやすい展開=
=ど真ん中ストレート的。
んが示唆するところは深い=王道かもね。
最終回もよかった (^^)v


クロカン 1 (ニチブンコミック文庫 MN 1)

クロカン 1 (ニチブンコミック文庫 MN 1)

  • 作者: 三田 紀房
  • 出版社/メーカー: 日本文芸社
  • 発売日: 2007/05
  • メディア: 文庫


「こーゆーの好きなんじゃないっスか?」
とオレに薦めてくれた後輩。
「ありがとう、ド・ストライクだよ!」
古い作品だがオレは知らんかったし。

その後輩が教えてくれなかったら、
オレは一生その作品に魅せられることは無かったも知れない。

それも人との出会い、巡り合わせですかね・・・感謝 <(_ _)>


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続・名画で燃えろサイクルトレーナー [サイクリング]

そんな漫画で最近燃えてます。

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若きクリント・イーストウッドがイイね。
戦争アクション『荒鷲の要塞』d(^^)

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ジェットコースター映画はやはりイイ。
ハリソン・フォード主演の名作『逃亡者』と、
スターシップの音楽が懐かしい『マネキン』。

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トレッドミルとの両頭体制で、
雪の日でも燃え萌えの自宅トレーニングジム。
いったいオレはどこへ向かっているのか・・・(^^)

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『じこまん』・・・あるある、そのとーり。 [読書]

スポーツチャリにまつわる、
そうそう、あるある、そのとーりのオンパレード。

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やっているからこそ判る、
かなり愉しい気分にさせるので、
うずうずさせてくれる。

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体験本はイイねd(^^)/


じこまん 1

じこまん 1

  • 出版社/メーカー: 日本文芸社
  • 発売日: 2012/11/17
  • メディア: Kindle版


このように実践趣味の漫画本も揃った。
ランニング、マラソン。
カメラ散策。
旅。

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旅先でカメラを持ってランニングかチャリ。
・・・既にやってるオレ v(^^)v


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トレッドミルが熱いNow! [ランニング]

じゃ~ん♪ ついに登場トレッドミル

原則は外ランで、雨や雪の日はトンネル走とするが、
その叶水トンネルまで行くのが億劫な日があるも事実。
そこで以前からトレッドミルが欲しかったが、
性能とコスパが合わず見送っていた。
しかし最近ようやく納得出来そうなモノが発売されGet!
 →  ダイコー DK-A1

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購入ポイントは以下。
① モーター出力 平均1.5HP以上
  安い製品はこれが小さく、
  1.0HPではランには耐えられず直ぐ壊れるらしい。
② 走行面サイズ w(幅)45cm以上
  安い製品ではここも狭く w40xL120 がほとんど。
  軸が振れやすいランでは狭すぎて踏み外しの危険大!
③ 適度に傾斜がつけられること
  実走行感覚のために少々の傾斜が望ましい。
④ Music 再生可能
  やっぱ少しでも飽きない工夫で。

・・・そんな最低限仕様で10万円程度ならばと。

ジムなどにある業務用は30~100万円なれば、
大出力、w50cm以上の仕様で安心だが、
とても個人ユースで手が届く世界ではない。
そして余計な機能も多い。
安いモノ(5万円程度)はウォーキング仕様が現実か。
そもそも外ランが大前提であるので、
これは補助的な使用と位置づければ、
そんな高性能である必要も無い。

ま、そんなこんなで研究し、
機をうかがっていたのだ。
もちろん「買う」積極的な理由も (^_-)ホホホ


さて本製品はリモコンで速度等を変更できるが、
実際はジョグスイッチの反応がイマイチ (ノД`)
別に本体手元バーで操作すれば問題は無いし、
そもそもそんなに変更する必要性は無いかも。

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スマホやタブレットでBluetooth接続出来るので、
複数のトレーニングプログラムをダウンロードし、
本製品へ読み込んで速度と傾斜の変化をつけることも可能。
しかし面倒くさいし、必要性も感じないしで未使用。

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さて期待のセロリンUSBメモリにMP3を入れて、
本機へ差し込むと読み取ってジャンジャカ♪と始まる。
(実はMP3ファイル化が面倒くさい (×_×))

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そんなMusicは最低限の操作系でヨシ。

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使用時トラブル対策として自動停止機能があり、
人間にクリップ挟みし、先端はマグネットで、
本機と接続し電源ON、OFFとなる。

万が一、走行面を踏み外し転倒した場合、
先端マグネットが外れて電源OFFとなり、
ベルト回転が自動で停止するしくみだ。

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真ん中正面の情報表示窓は、
左が速度(km/h)、真ん中は距離(km)、時間(分秒)、
消費カロリー(cal)が交互に表示される。
右は電動12段階の傾斜値を。(角度値ではない)
また本体手元バーを握ると心拍数を計測して表示する。

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では走ってみまする=ビデオ注目すべし。
最初は10km/hで、途中で12km/hへ上げて、
最後は仕様Maxの16km/hだ。
ペースは各々6分/km、5分/km、3分55秒/kmだ。

注意:
このビデオのようにベルトが動いているところでの、
スタートとストップの様子は御法度!
良い子は真似しないよーに!(`_´)m
キチンと停止走行面に上がってからスタートし、
完全に回転ストップしてから下りるが正しい。


目線が情報表示窓や足元になりがちなので、
かなりへっぴり腰でカッコ悪い (×_×)ガーン
Max16km/hでは足元が危なっかしくて危険!

さて本機の連続使用時間は1時間で、
使用した時間の2倍の停止時間を必要とする。
例えば30分使えば、
次は1時間の間隔を空けてから使用とのこと。
モーターを保護せなゃならんのだ。
そんなヤワなモノなのであまり激しく使いたくなく、
補助トレと位置づけているので、
10km/h程度で30分が、飽きも襲うのでイイところだ。
オレの実力で14~16km/hだと、
走行面から踏み外すリスクが大きくなることも留意だ。
真っ直ぐに走る” ことが如何に難しいか痛感する。

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そんなことで、いつも大学駅伝ビデオ三昧で、
気分が燃え萌えの4号も走る d(^^)

しかし、現在一番使っているのは、
毎夜のウォーキングおばさんかも。
オレが準備したMusicが飽きたなどと暴言を吐き、
隣のチャリ用DVD再生機で、
『真田太平記』を「聞きながら」歩いていやがる (--#)

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まずは、そんなこんなで我が家は熱い d(^^)~♪

横浜高校渡辺元監督の教え、
「お金は健康に使え!」
とはまさにこのことであろう・・・と大義は我にアリ(^^)v


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鉄道ムードのカレー店「ナイアガラ」探訪録 [旅行・地域]

名作『こち亀』に出てきそうなマニア感ぶっ飛びの店へ推参!
“ 祐天寺名物 鉄道ムードのカレー店
 カレーステーション ナイアガラ

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「お前は鉄道マニアか?」と聞かれると、
「いちおー撮り鉄ですぅ」と潔く答えられる今日なれば、
行かずばなるまい、と齢50にして開眼 v(`_´)v
大昔からTVや雑誌で超有名で、もちろん既知だ。

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東急東横線祐天寺駅より徒歩数分。
東京メトロ日比谷線直通なので愛宕神社から楽チン。


わくわく感溢れる外観の端には、
雨天の場合の待合スペースが。

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メニューは何れも美味しそう。
(帽子がマニアに盗まれないのかな?)

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テイクアウトということは味に自信の表れと云えるか。

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入口ドアもドキドキものだ。
恐る恐る、こそっと入店したりして。
「このドアも収集品かぁ~(^^) 」

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店内はカウンター3席、4人ボックス3席。
何よりもマニアックな雰囲気に圧倒される (^^);;;

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とりあえずチーズカレー中辛(790円)を。
この後上野で呑み会が無ければ、
カツカレーとビールであったのだが・・・。
『超特急(激辛)乗換券300円』などの拘りがイイ。

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カウンター横の窓口とかもイイですね d(^^)

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注目はコレコレ!
注文品はこのレールを走る汽車が運んできてくれる。

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つーか、店内は何れもレアなお宝?だらけ。
駅長(店主)の並々ならぬ熱意がビンビン伝わってくる。

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「E10」プレートって凄く貴重品らしい。
日本で数台しか製作されなかった車両のレア品とかなんとか。
(オレはよく判らないけどね (^_-) )

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ちょっと気になるトイレも視察。
『停車中は使用しないでください』
うんうん、判るよソレ。
確か中学生の頃に私は目撃した、
悪夢を今泉駅JR米坂線フラワー長井線)で・・・。

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ドキドキの変な期待を裏切り、
普通の近代的(に感じてしまう)でした。
ここは、あの頃の古い和式で、
軽くグラグラと揺れて欲しいかも。

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さてキョロキョロと忙しく時間を忘れてしまう中で、
店員のオネーさんの声が店内に鳴り響く。
「チーズカレー出発しま~す♪」(だったと思う)

おおっ!来た来た \(^^)/

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向こう席のちびっ子も嬉しそうに歓声だ。

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少年オヤジよろしく軽く感動だ 。゜(゜´Д`゜)゜。。。。
カレーを受け取るとオネーさんが、
「回送しま~す♪」
と汽車は後退し戻って行く。
「この拘りはまさしくプロの仕事 (・∀・)イイ!! 」

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みんなもこの演出を誰かの動画で確認してネ。


カレーは普通に美味い。

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ラッキョウと福神漬けの入れ物も、
碓氷峠 横川駅名物『峠の釜めし おぎのや』品だ。

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食べ終わると、
特製入場券とスタンプが記念にいただける。
マニア心をくすぐる硬券だ (;´Д`)スバラスィ

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いやぁ、ついに行っちゃいましたね。
遊び心に溢れる空間に大満足 (^^ゞ
極めた趣味の世界を、
判る人には分かち合いたいというメッセージを、
しっかりと受け止めさせていただきましたよ d(^^)~♪
とにかく愉しい気持ちにさせられた[ハート]

「なぜカレーなのかな?」との疑問も、
Webサイトの『駅長のご挨拶』で解けた。
ちょっとグッ、とくる、その想いもまたヨシ!(^^)/

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みなさまも話のネタに訪問してみては?
子どもはもちろん喜ぶだろうし、
大人も童心に返り、リフレッシュされるかもよ (^_-)☆


その後は、もちろん祐天寺を参拝。
(途中でラグビー部が強かった目黒高校を見っけ♪)

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また日比谷線一本で上野へ行ければ便利だが、
お腹いっぱいでの参戦・・・これもまた思い出 (*^_^*)


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CDラジで墓穴? [パソコン・AV・カメラ]

そんな学習成果で某量販店へ出陣!
んで3号用に選んだのはコレ。
  → SONY ZS-RS80BT

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研究中はiPhone・iPod 対応品をと思っていたくせに、
どこかぶっ飛んでしまい、ただUSB端子があれば、
それらに対応している、と勝手に思い込んでしまっていた。
案の定帰宅後に取説で確認すると、
SONYなればWALKMANのみの対応。
げっ!墓穴?(@◇@;)

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しかし、まだiPhoneとも決まっていないので、
スマホとMusicPlayerは別々でもそれはそれで、
未だライフスタイルが決まらねば余計な心配かも。

ホントにデジモノの進化は多様で、
どのように使いたいのか?本当に必要か?
の見極めが難しいかも (-_-)

でもでも、オレも最新コンポが欲しいと思ったりして。
(カタログ研究で発症するはいつものことだ (^_-) )



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