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米沢ジュニアフットサルCUP2014 [こどものサッカー]

いつも同じような平凡な絵ではつまらないので、
今回はカメラのアートフィルタで撮影して異なる絵を愉しんでみる。
  → STYLUS 1  アートフィルター&フォトストーリー
鈴木英人のようなイラスト調の「リーニュクレール」だ。

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さて米沢市営体育館で4、5年生のフットサル大会へ参加だ。
10チームが5チームずつ2リーグで争い、
各リーグの上位2チームが決勝戦と3位決定戦をだ。

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普通に撮影すれば室内は暗くて芸の無い絵になるが、
まさにアートな絵はなかなか面白い (^^)

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サンニッパの威力でかなりズームできるが、
フィルター処理の遅延により動体を捕捉し続けるのは難しい。

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さて試合は連続敗戦だが、少しは気勢を挙げるのじゃ ヽ(゜Д゜)ノ

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そんな気合いが通じたのか、ドン!

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ドン!

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ド~ン!

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とラッシュとなり一矢報いた感じ (^^)

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決勝戦を観戦し閉会式へ参加し日程終了。

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はい、お疲れさん!・・・応援の我らもクソ寒かったのぅ (×_×)

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外は降雪が始まろうが屋内ではフットサルの試合が続く。
まったく毎週毎週、親も子どももお疲れさん <(_ _)>
子どものうちにアクティブに過ごすは好いことではあるが、
風邪をひかないようにご注意 (^^)/



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永遠のドイツ応援団 [スポーツ]

あらためて2014年W杯優勝おめでとう!


昔からのファンゆえに24年ぶりの勝利を今も愉しみ、
今後も応援し続けることであろう。
ゆえにこんな特集記事雑誌は見逃せませんなぁ~(^^)d

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そんなオレのドイツ代表ファンきっかけは1982年頃からで、
ヨーロッパクラブ№1をバイエルン・ミュンヘンが戦う試合を観てからだ。
K・H・ルンメニゲとP・ブライトナーが活躍していた時ネ (^^)
そして1982W杯スペイン大会で西ドイツが準優勝した時からだ。

1982W杯準決勝のフランス戦は歴史に残る名勝負だ。


1986W杯決勝ではマラドーナ率いるアルゼンチンに惜敗。


1990W杯決勝では同じくマラドーナのアルゼンチンに雪辱し3回目の世界一!


その時の決勝トーナメント1回戦のオランダ戦は面白かった!
R・フェラーとF・ライカールが揉めて両者一発退場後に、
“黄金の翼” J・クリンスマンの先制点と奮闘が光るファン痺れる伝説の試合だ。


そんな栄光に胡座をかいてか、2000年前後は没落しちゃったが、
その危機感から選手発掘・育成システムを国を挙げて根本的に見直して、
その成果により今回のW杯優勝につなげたが素晴らしい。
勤勉で優秀なドイツ人の面目躍如かな。

語り出すと止まらないぜ。
(誰も聞いていないけど・・・(ノД`))

つーことで今後もドイツ代表を応援し続けますがな!


サッカー批評(71) (双葉社スーパームック)

サッカー批評(71) (双葉社スーパームック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2014/11/10
  • メディア: ムック


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『箱根から世界へ』 [読書]

箱根駅伝で燃え尽きず世界に通用するランナーをと、
自身の例とともに近年の早稲田のエースであった、
竹澤健介大迫傑を引き合いに出し語る等、
早稲田ファンゆえに愉しめた一冊 (^^)d

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渡辺康幸の箱根駅伝は3年時の2区の新記録より、
2年時の1区の新記録の方が驚異的と感じ印象に残る。
後はやはり4年時の全日本のアンカー逆転勝利かな (^^)
相手中央大の松田和宏は山形県出身というのも記憶に残るかも。


箱根駅伝が日本マラソン界をダメにする、という批判は、
ある意味当てはまるが、では全てとは言い切れまい。
復活しつつあるアメリカの例をとると、
国全体の育成システムが世界に遅れているのが根本原因では?

ま、オレは現在単純にランニングを愉しんでいるので、
レベルは大違いなれど実践目線での観戦も面白いのだ。
キロ3分ペースで走り続けるって凄いなぁ~、と(^_-)

さて、今日も走っか ♪


箱根から世界へ

箱根から世界へ

  • 作者: 渡辺 康幸
  • 出版社/メーカー: ベースボールマガジン社
  • 発売日: 2014/11
  • メディア: 単行本


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生きてるうちに1時間台? [ランニング]

9/28に開催されたベルリンマラソンでケニアのD・キメットが、
2時間2分57秒の世界新記録で優勝=人類初の3分の壁を破った。
前世界記録=昨年同大会での2時間3分23秒から26秒短縮で、
しかも2位のE・ムタイも2時間3分13秒なれば凄まじい世界だ。

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中間点(21.1km)を1時間1分45秒(ペース:2分55秒6/km)、
後半を1時間1分12秒(ペース:2分54秒/km)の、
後半が速いネガティブスプリットで駆け抜けて史上初の2分台突入!

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かつて同大会の2008年にエチオピアのH・ゲブレセラシエが、
2時間3分59秒で初の4分の壁を破ってから6年後に3分の壁を。

人類はどこまで進歩し続けるのだ?

もしこのペースが続くとすると、あと20年もすれば、
人類は2時間の壁を破るかも知れない (゜o゜;!
その時、まだオレは生きてるかもなれば、
ぜひとも歴史の瞬間を目撃してみたいのぅ~(^^)


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久しぶりにNBAも観るか [バスケットボール]

毎年優秀な1年生がアーリーエントリーでNBAへ進むDUKE大だが、
OBも含めたそのNBAでの活躍ぶりはどうなのか?
ちょっと気になり、久しぶりにガイド本買っちまったよぉ~(^^)

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やっぱキャブスのK・アービングが現在の若手出世頭だ。
チームもL・ジェームズが復帰して一躍優勝候補で愉しみだ。
ブルズのD・ローズも好きなので対戦が待ち遠しい。

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昨年の主力のJ・パーカーは上位指名宿命の弱小チームだが、
5年後位に優勝出来ればが、アメリカプロスポーツ界でもある。
そんなことも愉しみネ(^^)d

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大学選手の格付けもあり、
DUKE大へ今年入学の1年生ふたりもピックアップ。
なれば今年も期待は高まり、ますます愉しみっス (^^)/

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ダンクシュート増刊 2014-15 SEASON NBA COMPLETE GUIDE (コンプリートガイド) 2014年 11月号 [雑誌]

ダンクシュート増刊 2014-15 SEASON NBA COMPLETE GUIDE (コンプリートガイド) 2014年 11月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日本スポーツ企画出版社
  • 発売日: 2014/10/09
  • メディア: 雑誌



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人気店だが・・・ [たべもの]

いつもジロリアン杭州サイコーとばかり言っておらず、
新規開拓=フロンティアスピリッツは持ち続けたく、
その時は新潟市行きだったので、
ネットの口コミ情報で高評価ゆえにチャレンジしてみた店。

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・・・う~ん。
いろいろな意味で今風であり、
決してマズい訳じゃないけど次回訪問は無いな・・・(-_-)

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オレのアウトな物色レギュラー店の近くなのだが残念!
だるまや(▽△店)の方がイイな。

如何なる犠牲(距離、時間、価格)を払っても、
再訪したいラーメン屋とは!?
・・・永遠に求める愉しみのひとつっス (^_-)


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Duke 2014-2015 : 新シーズン始まる [バスケットボール]

若き日に血の汗を流しゲロを吐きつつ、
燃えに萌え萌えにプレーしたバスケットボールの世界は、
今は観戦で萌えに燃えている!

つーことで今年も始まる名将コーチK率いるDUKE熱(^^)v

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Duke Blue Devils  (Atlantic Coast)

昨年は1年生エース、J・パーカーがチームを引っ張ったのう。


しかしNBAへドラフトされたので新チームの戦力ダウンを懸念されたが、
またまた選りすぐりの優秀な1年生が入部したようだ。
今年はC、F、Gの各ポジションにバランス良く集まった!

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そしてコーチKを支える同校卒業生となる往年の名選手たち。
ファンにはちょっと痺れるスタッフ陣である (^^)

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今年こそNCAAチャンピオンを頼むゼ!(^_-)☆

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続・夜のオレの街を・・・ランニングコース(2) [ランニング(地元ラン)]

飯綱橋より・・・ハリポタのような世界に見えるかも (^^)♪

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さて、前半3kmに続き、後半3kmの紹介。

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3.1km 飯綱橋過ぎの歩道も足元が凹凸で恐る恐るで疲れる (ノД`)

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3.6km 役場の裏通りを忍者のようにそそくさと。

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3.9km コース最大の危険箇所「たかお」脇でR113を横断し県社山の麓へ。

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4.1km 風情のある矢木沢橋。

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4.2km 第2の賑やかポイントへ向けて勢いよく坂を下る。
(坂下の駐車スペースに時々怪しいクルマを見かける。何してるんだか)

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4.4km 歩道専用のふれあい橋。

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4.5km 町民体育館前は夕方から夜はそれなりに盛況で人が多い。
(駐車場隅っこで時々怪しいクルマを見かける。ナニしてるんだか)

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4.6km この曲がり角のマンホール2つがいつも気になる (@@;)
(2、3周目で疲れてくると、ハマって捻挫しそうで怖い)

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4.7km 開発総合センターの駐車場も混合うので人が多い。
(たまに隅っこで宴会の出しもの?の練習をしている衆を見かける)

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4.7km 体育館と新小学校を振り返る。

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4.8km すぐ中学校なので下校生徒、迎えクルマが多く気が抜けない。


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4.85km ここも何気に足元が凹凸なので注意が必要だ。

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4.9km さてラスト、たまに爆走するが年々足取り重し (ノД`)

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5.2km 暗闇直線を忍者の如く!

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5.4km このプチY字では東原地区からイン側ギリギリに、
ぶっ飛ばしてくる暴走車がいるので注意 (--#)

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5.5km 東原橋・・・いよいよ地元凱旋。

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5.7km 橋より軽く上り勾配が続くが、
ハイビームのままのクルマが結構多くて眩しく足元が見えず怖い (`ε´)

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5.9km さらに軽く上るラスト100mはいつもダッシュでござる (^^)d

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ゴールし、いつもコンビニまで歩いて往復約350mのクールダウン。
これで6、12、18kmだが、半端22kmは経験有るが4周24kmは無いかも。

まずは「今日も己に勝った」と思えればヨシだ (^^)v
ゆえに美味い “ ご褒ビール ” が呑める=呑むために気張るとも云える ♪

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ちょうど4年前に動画編を作っている。
(新小学校も無い等、若干時の流れを感じるかも)
  → オレのホームコース(街中心部)・・・動画編
  → オレのホームコース(子持峠)・・・動画編

やっていることは同じは・・・進歩無し?
いやいやこれは違うね・・・ブレないオレ!
で、イーだろ?ヽ(゜Д゜)ノ


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続・夜のオレの街を・・・ランニングコース(1) [ランニング(地元ラン)]

それなりの反響であったその日の姉妹編。
実はランニングコース目線でも撮影はしていたのだが、
出来映えはイマイチ (ノД`)・・・今回は説明品ということでご容赦を <(_ _)>

町内を周回する6kmコースがホームコースだ。
標準は2周12kmのつもりだが、お疲れ時は1周、気合いが入れば3周だ。

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夜がほとんどなので、オレがいつも実際に目にする光景だ (^^)d
(注:写真説明のkmは撮影位置での表記)

0km ではスタート! 走出しはどこまでも行けそうな足取り(当たり前だ(--#))

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0.2km R113 とコンビニ出入り口が非常に危険!

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0.5km R113横断と米坂線踏切も狭くて足場が悪く危険!

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0.8km 距離合わせのためにあけぼの地区内を鍵状に突進!

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1.3km 真っ直ぐだが暗いので通行人にすれ違うとビックリすること多し。

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1.9km いつも小国駅が気になるは魂が蹂躙なので (^_-)

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2.0km 明るく人が多くなるので気張って走ること多し!

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2.3km 下り勾配なので鼻息はますますバフ~ッ!(`ε´)

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2.5km 右からの一時停止を守らぬクルマ多し。しょっぴけ(--#)

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2.6km クルマと人の通行量多し=ギャラリーが多く息抜けず (×_×)

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2.7km けっこう横断タイミングが難しい。安全第一。

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2.8km 下り勾配で気持ち好く (^^)

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2.9km しかし路面が凹凸で悪く危険! 怖々な足取りで疲れる (ノД`)

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3.0km 飯綱橋で半分だ。遠いのか近いのか・・・バフ~ッ♪

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人とすれ違っても暗いし、ランに集中で血走っていたり、意識朦朧だったりで、
知合いでも気付けずクレームを貰うことが少なくないがゴメンなさい <(_ _)>

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帰宅時間や子どもの送迎時間以外は、
ホントに人気が無い夜の街が寂しい (ノД`)               (つづく


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『“好敵手"小栗と勝 -「国民」に脱皮したふたりの幕臣の確執』 [読書]

先の勢いをそのままに、もう少し広げてみたいと (^^)

傾国の幕府側の抜きん出た2人=小栗忠順勝海舟
両名とも新時代を見抜き、逆風の中でその礎作りに奔走し、
片や幕府に順じ、片や幕府を否定し、
片や恐れられて命を落とし、片や新時代でも出世した、
2人の生きざまはあまりに対照的だ。

先の作品に重複する部分が多いは仕方なく、
もう少し深く広げて厚みを持たせて欲しかったかも (-_-)

しかし入門編としては読みやすく、最初の一冊という感じだ (^^)v

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“好敵手

“好敵手"小栗と勝 「国民」に脱皮したふたりの幕臣の確執

  • 作者: 島 遼作
  • 出版社/メーカー: 文芸社
  • 発売日: 2013/11/01
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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