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映画でGO!・・・『ナミヤ雑貨店の奇蹟』 [映画]

小説は確かに泣けた。
近日映画公開ならば・・・観たいかも。

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そこでムビチケ買って準備OK。
問題はいつ観られるかだが・・・(^0^;)





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大人買い→東野圭吾&宮部みゆき [読書]

一気に集めることにした、
売れっ子巨匠の東野圭吾宮部みゆき
どっかへ行く度にチマチマと物色。

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未読の人気作品をほぼ確保。

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小説はいつでも読めるのでネ (^^)
ストック多しで、いつでも携行OK。

備えあればチャンスあり!・・・?


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『容疑者Xの献身』 [読書]

映画は観たことがあるが。


これも10年以上前の作品だが原作は未読だ。
東野圭吾ランキング上位なので、
映画も朧気に忘れつつあれば、今頃読破だ。

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ミステリーの王道ストーリーですな
舞台は1号の住んでいた所と近いので、
何となく情景も浮かび面白かった (^^)


容疑者Xの献身 (文春文庫)

容疑者Xの献身 (文春文庫)

  • 作者: 東野 圭吾
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2008/08/05
  • メディア: 文庫



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オレの神社!・・・久能山東照宮 [旅行・地域]

みちのく出羽の国より、バスでやって来ました、
ここは駿河の国、国宝 久能山東照宮

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徳川家康は1616年4月に駿府城(静岡市)で没するが、
その直前に以下の様な遺言を残している。

1. 遺体は駿府城の近くの久能山に納めること。
2. 葬儀は江戸の増上寺(港区、将軍家の菩提寺)で行うこと。
3. 位牌は三河の大樹寺(愛知県岡崎市)に建てること。
4. 一周忌を過ぎたあとに、日光に「小さな」堂を建てて、
 関東の鎮守(守り神)として勧請するように。

そこで家康が埋葬されたのが久能山東照宮で、
一周忌に日光東照宮に移されることになる。
そして遺言4の意味が深いようで家康は神格化され、
生地の岡崎、再勇躍の江戸、晩年の駿府と、
それらが繋がる “ 東照宮 ” はミステリーの香り高い。
それが「東照宮を巡る聖なる3本のライン」で、
判りやすい説明を見っけ→ こちら を参照あれ。

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そんな予備知識で、家康晩年の地域 駿府=
=静岡市でも屈指の観光地へいざ突撃 (^^)/


ではBGMはこれで決まりっしょ!
【冨田勲:NHK大河ドラマ「徳川家康」オープニングテーマ】
(重厚な音色は大音響でイコーぜ! )


さて日本平ロープウェイより苦労なく入口の社務所へ。
(それでイイのか!・・・は後述)

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傍には奉納された「しかみ像」の彫刻が。
家康2大危機のひとつ、
武田信玄との三方原の戦いで惨敗し、
命からがら浜松城へ逃げ込んだ時の屈辱を、
後世の戒めとした絵がそれだ。

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では家康の最初の墓所を参拝。
心頭滅却し心静かに歩むべし ヽ(゜Д゜)ノ

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楼門には「東照大権現」と。

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家康38歳時の手形って本当かよ?(-_-)

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石段大好き ♪
一歩一歩踏みしめて高みへ至ることが。

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やがて国宝の拝殿、本殿へだが、
この石段は通行不可だ。

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その唐門。

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と、その傍の神楽殿にはプラモデル等が。
静岡はおもちゃ、プラモデルのメーカーが多く、
様々に奉納されているようだ。

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何と、限定品の「家康ガンダム」が!(゜o゜;
欲しい・欲っしい・欲すい!!!

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さてその先の日枝神社にて家康の遺訓が。
幼少期を今川家で人質として過ごし、
織田信長、豊臣秀吉の側で天下統一を支え、
最後には自らが天下人へ昇りつめたからこそ、
語った意味深い言葉のように感じられる・・・う~む。

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人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。
急ぐべからず。
不自由を常と思えば不足なし。
こころに望みおこらば困窮したる時を思い出すべし。
堪忍は無事長久の基、いかりは敵と思え。
勝つ事ばかり知りて、負くること知らざれば害その身にいたる。
おのれを責めて人をせむるな。
及ばざるは過ぎたるよりまされり。

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そしていよいよ国宝の拝殿と本殿だ。

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豪華絢爛に感服。
(何れの東照宮でもだが・・・(^^))

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んで石の間から廟門の先へ。

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家康に仕えた武将たちが奉納した、
石灯籠が据えられていて厳かな雰囲気が。

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ほどなく家康を埋葬した神廟へ。
遺命により西向きがポイント d(^_-)

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隣の「金の成る木」とは、この大樹の楠のようだ。
その意図を汲み拝礼 <(_ _)>

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荘厳で静謐な空気を感じつつ、
帰路の石段を下り、再びの本殿・拝殿を。
イイものはイイ ヾ(^v^)k スバラスィ

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唐門も素晴らしい。
その周囲のいちいちの彫刻群にもうっとり ♪

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その後はさらに愉しみの博物館=宝物館へ。

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凄く貴重な「洋時計」もだが、
オレさまは有名な家康の具足「白檀塗具足」を!
いやぁ、ヨカタよかった (*´▽`*)

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さてこの山頂にはロープウェイによる参拝だが・・・

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ここは王道の表参道も確認すべく、軽く下る。

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そこが一の門であるか。

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この急峻な崖を葛折りの石段参道が!(゜o゜;

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この参拝のために日本平ロープウェイを目指して、
バスは海沿いのR150久能街道を通ったが、
実は、その時にオレさまは壁のような表参道をキャッチ!
オレの身近では、あの山寺の参道か!(゜o゜; と。

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次の写真は合成でもあるが、ううぅむ (~_~;)

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この久能山東照宮への参拝には、
ロープウェイによるアクセスでは、
神廟までの石段は約120段。
しかし山の下の表参道からは約1200段。
どこでもだが参拝の基本は表参道を行くことで、
また、ここではさらに前述の遺訓が浮かぶ。
「人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし」
一歩一歩苦労して足元を踏みしめて、ここへ至るべき!
と、いつかの再参拝では表参道で、
と内心ひっそりと誓うオレさまであった d(^^) エライ

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ゆえに日々の仕事で心身を鍛えておかなくては!
“ 健脚であることが仕事も趣味も制す ”
と明日へ向けて鼻息荒きモチベーションを抱く、
よき参拝でありました <(_ _)>謝々

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しかし各地で「東照宮」は多い。
その日光は6回ほど。
  → オレの神社! 日光東照宮
そして我が家の新たなページの発起ともなる上京時では、
  → オレの神社! 上野東照宮
他は仙台市の仙台東照宮も参拝したことがある。

まずは意味深な東照宮のひとつの参拝機会に感謝。
今後も攻めるぜ各地の東照宮、
待っていなさいカモ~ン (^^)/



PS.
ところであらためてNHK大河ドラマのオープニングだが、
小さな川の流れが滝や急流を経て、
徐々に大きくなり、最後は海に至る映像が、
放映当時は高校生で特に何も思わなかったが、
50歳を過ぎた今は感じるものがあるよなぁ・・・。
田中角栄元首相の、
「末ついに海となるべき山水も
  しばし木の葉の下くぐるなり」
という言葉にも通じるは、若き日の苦労=
=下積み経験の重さを説いているかも。


山岡荘八原作、役者も豪華絢爛、
もう1回観たくなってきたな (^_-)☆


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【遠征ランニング】直江石堤・関根 [ランニング(大会・遠征ラン)]

その日は3号を米沢市陸上競技場へ送迎し、
その待ち時間に軽くランニングしたのであったん。
直江堤公園(直江石堤)駐車場より1時間を目処に。


直江石堤は手前の草ボウボウがそれで、
後方はソーラーパネル設置場所のインチキ石堤だ。
よい子は騙されないよーに d(^^)

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遠征先で急に欲望が渦巻いても良いように、
愛車にはランニング用品を常駐させている。
俗に云う「2軍品」たちだが・・・( ̄∇ ̄)♪

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さて直江堤公園から関根地区へ向かう。
名君上杉鷹山が師の細井平洲を出迎えた普門院
現在は改修中で終了はかなり先・・・(ノД`);;;
さつき食堂はまだ営業中とのこと。
約20年前に後輩KTと訪問したが懐かしい。
踏切で在来線通過を眺めるも愉し。
と、山形新幹線つばさも勢いよく通過にうっとり ♪
由緒ある羽黒神社も敬師郊迎跡だ。
ところで関根は2号の農大時代の友人がいるが、
ばったり出くわしたら面白いと期待していたが・・・。
その後は新幹線に沿って北上し、
旧武家屋敷町のうこぎ垣根を眺め快走。
直江石堤の一部の蛇堤を経て、
公園駐車場へ帰還 ハァハァアァ(^0^;)

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距離 : 10.2km
時間 : 1時間13分31秒(道草歩き含む)

公園ではママ友?軍団がBBQか芋煮会か、
親子でギャーギャーと盛り上がっていた。
涼しくなりアウトの心地好い季節かも。

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帰りのR113ではステンタンク?の背面鏡面に、
愛車が映り、まるでドライブ映像を見ているようだ。

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そこで愛車をACC制御し、
その鏡面映像をガチ見しながら帰宅路でありますた。
「オレのクルマ、カッコええなぁ~♪(*^_^*) 」と。

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さて次も貴方の地元に出没予定、乞うご期待 (^^)/


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東京マラソン2018へ向けて [ランニング]

最近のお気に入りMusicでラン再開。


毎年抽選もれだが今年も申込みしたので、
ひょっとしたら!とモチベーション維持 (^_-)
→ 東京マラソン2018

田植え後は作業中の負傷の影響、
いざ走れたと思いきや膝の負傷、
それらが治ったと思いきや、
樹木かぶれで不快感Max (ノД`);;;
夏はほとんど走れなかったはお初か。
まずは涼しくなってきたのでそろそろと (^^)

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晩夏、初秋らしい夕暮れ。

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こっそりとスポーツ公園を。

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チンタラと汗かきが気持ち好い。

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と、そんな公園の芝生に黒い物体を発見。
サッカースポ少のユニフォームではないか!
老婆心を発揮して、元保護者会長が、
現保護者会長のところへ届けますた。

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たまに走る=行ってみるとこんな調子。
相変わらずだな・・・(^_-)


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中学校運動会2017 [子どものイベント]

昨年は4号1年生の中学校運動会。
→ 中学校運動会2016

慣例で2年生がPTA部長を務める、
保健体育部長は今年はオレさまだ。
ところで1号から、小学校からと続いた、
長きに渡るPTA役員の大きなものは、
今回でいよいよ最後となろう。
そんな感傷に浸りつつ、まずは開会式。

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前日まで雨続きで、
ろくにグランド練習が出来なかったらしく、
行進、整列もグダグダ感を演じてしまい、
先生方が訂正指示で大騒ぎしているが、
それもまた微笑ましい。
開会式で開会の挨拶をオレさまがし、
早くも部長の大仕事は終わる (^^)

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さて大会時のミッションは計時だ。

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選手制1500mへ出場する4号は、
酔っ払いのような保護者に絡まれて、
愉しくジャレあっている。

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まず1組目がスタートしたが、
約200mも疾走した時点でSTOP!

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なんと!測定器設定ミス (×_×)
ゆえにやり直し・・・選手も大変だ。

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1組目は休ませて、2組目がスタート。
4号はそれなりに!

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大会=校内記録には遠く及ばず、
昨年時より3秒ほどの更新で終了。

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その後も800mは女の闘い。

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さて最後にやり直し1組目。
先日も蔵王坊平で快走した、
陸上部キャプテンの走りに注目だ。

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他を寄せ付けない独走で校内記録更新か!?

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約4秒更新かな?
堂々たる新記録おめでとう (^^)/

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そんな歓喜に湧き上がる会場の隅では、
4号もこっそりと学年表彰を受けていたが・・・。

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応援合戦!

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保護者も参加のまり入れ!

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女の戦い!

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男の戦い!

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最後を飾る、燃えるリレー!

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晴天に恵まれて、
無事にスケジュールは終わる。
オレさまも終わったのぉ (^^)

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校内記録更新の表彰を受けるキャプテン。
4号は彼を目標に励むのぢゃ ヽ(゜Д゜)ノ

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子どもたちもお疲れさん。
先生方、保護者方、関係各位、
お疲れさま&ありがとうございました <(_ _)>

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そして先生方と保護者方との、
慰労・懇親会で晩夏の夜はふける。

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ホントに終わったなぁ (^o^)


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オレの寺!中野不動尊 [旅行・地域]

「喝!」・・・と達磨大師。

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さて福島市の中野不動尊へ参拝だ。
R13沿いで、十六沼スポーツ公園には、
1、2号のサッカーでもよく来たっけな。
その途中で幾度も目の前を通り、
気になっていたが、いよいよの参拝だ。


そのヘアピンカーブのところだ。

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周囲に駐車場が多いので、
それも以前から期待度を高くしていたのだが。

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しょぼい土産物店を横目に猛進。

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まずは、とげぬき地蔵で厄払い。

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祈祷殿、納札堂の先に大日堂が。

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まず上層へ。

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大日如来に拝礼 <(_ _)>

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その脇の不動滝がヒーリング効果かと。

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下層から洞窟巡りへ。

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洞窟=「穴」が大好き♪
あの日のように (^^)

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はるか平安の昔から燃え続けている不滅の灯明。

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さて突進!

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通路横に幾つも小部屋があり、
童子が祀られている。

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通路は枝分かれし、迷路のように。

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三十六童子=36部屋・36体らしい。

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やがて出口は唐風の寂光門だ。

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向かいの大日堂階段の下にも出口が見える。
洞内を行ったり来たりが愉しいわけだ。

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ちょうとした探検気分を、
今日もありがとうございました。

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その不動滝では水行も行われるようだ。

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風情があって素晴らしい d(^^)

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旧参道をすすむと「あんど釜」が。

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本堂へ至る「縁結び階段」。

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本堂で参拝後は散財しなさいと休憩処が。
勧誘のオバちゃんの声が大きい!

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総授所で御朱印をいただく。
「素敵な御朱印帳ですね ♪ 」
「いやぁ~それほどでも (*^_^*)」
オネーさんに褒められたは、
鎌倉大仏様(高徳院)でのモノ。
(オレ自身が褒められたようで幸せ気分に♪(?))

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その「関所」に引っ捕らえられることもなく、
さらば日本三不動の中野不動尊。

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今日も良い参拝でありました <(_ _)>


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『マスカレード・イブ』 [読書]

その続編だが、
2人が出会う前の各々の短編集。
今回もヨカタヨカタ (^^)

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もうすぐ第3作が発売されるが、
文庫化したら読みますかの (^^)


マスカレード・イブ (集英社文庫)

マスカレード・イブ (集英社文庫)

  • 作者: 東野 圭吾
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2014/08/21
  • メディア: ペーパーバック



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オレの神社!・・・霊山神社 [旅行・地域]

石段大好き!
長い、急=辛そう・・・だが、それがイイ d(^^)

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そこは福島県伊達市の山の中、
旧霊山(りょうぜん)町の霊山神社だ。
(当たり前だが)パワースポットとしても有名だ。


広い駐車場に愛車を休めて時計回りに歩く。

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その駐車場からクルマでも上に行けるが、
やはり参拝は自分の足で歩み、
天地の気を受けなくては!ヽ(゜Д゜)ノ

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御祭神のひとり北畠顕家公が見守る。

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駐車場から表参道まで一般道を約400mか。

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表参道前にも駐車場があるので、
往復の参拝でもイイのだろうが。

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さっそくの石段、カモーン (^^)/

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農道か獣道とも間違うような参道だ。

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やがて燃える石段が見えてくる。

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周囲の竹林の風情もヨシ d(^^)

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この感じは過去参拝の他の神社を彷彿させる。
→ オレの神社!・・・志波彦神社・鹽竈神社
→ オレの神社!・・・愛宕神社

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ハァハァハァ・・・。

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ハァハァハァハァハァ・・・。

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ハァハァハァハァハァハァハァ・・・。
石段上りもまた人生なり。

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ハァハァハァ・・・と登り切った達成感がイイ (^_^;)v

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その横にクルマから来られる参道が。

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神門。

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その神門のそばに百度参りの百度石が。

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秋には錦秋となろう境内かな。

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拝殿前には3.11復興道路の、
R115沿い高規格道路のトンネルでの貫通石が。

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ガッツリと拝礼 <(_ _)>

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神門わきの社務所で御朱印をいただく。

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いつも寺社で思うがコレって必要か?

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まずはありがたく <(_ _)>

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帰りはクルマ参道?にて。
直ぐそばの駐車場は10台くらいか。

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なかなかの急坂だ。

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約200m下には広い駐車場が。
正月等の混雑時は、
クルマではここまでしか入れないようだ。

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約600mも歩いたか?
いい汗かきつつパワー充填 (^0^;)v

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御祭神に再び拝礼 <(_ _)>
いつかは、と心していた霊山神社参拝を、
しかと堪能させて頂きました。

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ところで、この日はR115から、
北上する県道316にて至ったが悪路であった。
一部は非常に狭く、曲がりは多く、
この時期ゆえか背丈の高い草が、
両側から覆い被さっていて視界不良、
この私でさえ、大丈夫か?(@@;)
と不安になるほどの典型的な田舎山道であった。
(軽トラで通るべき農林道のようであった)
バック300m、幅寄せ5cm等の、
凄腕テクが無い人は止めたほうが無難だ。

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そんな苦労も参拝の良き思い出かな (^^)


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福島市 伊藤商店 倉吉店 [たべもの]

さて早朝の福島市へ参上だが、
朝食からラーメンを食べたく検索すると、
朝ラーで有名な仙台の店の福島店があるとのこと。
→ 伊藤商店 倉吉店
→ 雲の上カンパニー 伊藤商店

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R13西道路のR115との交差点近くの、
ヨークベニマルの角っこにアリーノだ。
営業時間は7時~15時とのこと。


近年開店らしいが外装工事中だ。

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入口にはドリンクバーだが、
100円でおかわり自由で6歳以下は無料とのこと。

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メニューは「金」=あっさり醤油スープと、
「白」=こってりが基本のようだ。
煮干しの味噌ラーメンも珍しいかも。
特筆は7時~10時限定の朝ラー500円が売り?

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いきなり券売機はいつも悩む。
後ろで他人に待たれたりしたら、
プレッシャーで焦るのだが、
当日は8時頃なので空いていてヨシ。

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カウンター7席に、6席のテーブルひとつ、
お座敷は広い室内に4卓。

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朝ラーが売りなのだろうが、
ラーメン自体も人気が高いようで期待だ。
威勢の良い声が厨房より聞こえるも好感。

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起床既に3時間以上なれば、
ここは好みの背脂こってりスープを。
白の半熟煮玉子 中華そば (普通盛) 840円

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スープは重くない。
喜多方っぽい麺。
チャーシューは柔らかく脂っこい。

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7時から食べられるが最大の特徴だろう。
それなりにお客さんがやってくる。

牛丼に飽きたら、また利用したいかも。
この機会に自宅半径2時間圏内の、
朝ラー店もインプットしておこう (^^)


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『マスカレード・ホテル』 [読書]


面白かった d(^o^)b

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ホテルも人間模様の舞台は、
「人は仮面をつけて利用する」、
なればのようで物語として膨らむネ。


マスカレード・ホテル (集英社文庫)

マスカレード・ホテル (集英社文庫)

  • 作者: 東野 圭吾
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2014/07/18
  • メディア: 文庫




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『流星の絆』 [読書]

音楽のほうを先に知っていた。
愛車内で流れると、
幸福感と安堵感に包まれて、
つい心地好く居眠りを・・・(-_-)゜zzz…


つーことで本作品を今頃読んだ。
これも人気上位。
→ 東野圭吾作品ナビサイト

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氏の作品は文章のリズムがイイっつーか、
とにかく読みやすいのでスラスラと進む。
物語の面白さを堪能だ (^^)


流星の絆 (講談社文庫)

流星の絆 (講談社文庫)

  • 作者: 東野 圭吾
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2011/04/15
  • メディア: 文庫



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『footballista』 2017年8月 [読書]

ヨーロッパサッカーが好きなので (^^)

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しかしまぁ、現代らしい、
異次元の取組みかも・・・(゜-゜)





月刊フットボリスタ 2017年9月号

月刊フットボリスタ 2017年9月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ソル・メディア
  • 発売日: 2017/08/12
  • メディア: 雑誌



footballista Zine ARSENAL

footballista Zine ARSENAL

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ソル・メディア
  • 発売日: 2017/08/02
  • メディア: 雑誌



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ようやくの映画化・・・『関ヶ原』 [映画]

昔から最新映像技術も駆使した迫力ある映像で、
スケール感の大きい戦国もの映画=
=モノホンの娯楽大作を観てみたいと思っていたが、
この度それらしい作品が公開されるようで愉しみだ。
→ 映画 『関ヶ原』 公式サイト


司馬遼太郎の名作が原作だが、
いまさら「誰も知らない「真実」」などとは片腹痛いが、
ま、些細なことは許そう (`へ´)フンッ

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同じく司馬遼太郎原作は確か、
オレが中学生の時にTVドラマ化されている。
3日連続のべ7時間の超大作で。

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森繁久弥の家康は嫌らしかったなぁ~(^^)
対照的に加藤剛の三成もハマっていたのぉ~。
その他俳優陣も超豪華で愉しめた。

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それは30年以上前の作品なので、
現代のエンターテインメントで魅せてほしいぜ。
まずは8/26の封切りが愉しみ (*^_^*)


さて関ヶ原の戦いと云えば、他にも映像化は多いが、
NHK大河ドラマ『葵徳川三代』でのが、
史実に近いらしく良かったかもかも。



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